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フジタコーポレーション(3370)・施策前進

黒松内町特産物手づくり加工センター(トワ・ヴェール)の指定管理者事業

FY2022-Q2に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-12。

12記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024その他FY20252021: 12022: 320222023: 420232024: 120242025: 120252026: 22026
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トワ・ヴェール指定管理による地域食品製造販売事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算説明資料

    「②黒松内町産生乳使用のトワヴェールリッチアイスなど新商品開発、販売」

    トワ・ヴェールにおける黒松内町産生乳を使用した新商品の開発・販売が具体化している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「製造・卸売部門の当連結会計年度の売上高は332,276千円(同9.4%減)、セグメント利益12,271千円(同91.5%増)となりました。」

    製造・卸売部門は売上高が減少した一方、セグメント利益は前年同期比91.5%増の12,271千円となった。食品製造加工事業の利益面で具体的な改善が示されている。
  3. FY2025売上・利益が減少有価証券報告書

    「製造・卸売部門の当連結会計年度の売上高は366,858千円(同7.0%減)、セグメント利益6,408千円(同11.6%減)となりました。」

    新商品開発、効率的な製造スケジュール及び新規取引先開拓を継続した一方、製造・卸売部門の売上高は前年同期比7.0%減、セグメント利益は11.6%減となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「製造・卸売部門の当連結会計年度の売上高は394,653千円、セグメント利益7,247千円となりました。」

    トワ・ヴェール等の製造・卸売部門が通期で売上高394,653千円、セグメント利益7,247千円を計上した。食品製造加工事業の収益化に向けて、通期の利益計上まで進展している。
  5. FY2024-Q2売上拡大と損失計上が併存有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における製造・卸売部門におきましては、衛生管理に最大限の注意を払いつつ、効率的かつ製造数の達成目標を掲げ、効率的な製造スケジュールの策定・遂行や、新たな商品の開発・販売及び新規取引先の開拓による販路拡大の双方で収益の最大化に努めてまいりました。製造・卸売部門の当第2四半期連結累計期間の売上高は195,109千円、セグメント損失1,002千円となりました。」

    製造・卸売部門で製造スケジュール、新商品開発・販売及び新規取引先開拓を進め、売上高195,109千円を計上した一方、セグメント損失1,002千円も計上した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における製造・卸売部門におきましては、衛生管理に最大限の注意を払いつつ、効率的かつ最大製造数を目標に掲げるとともに、新たな商品の開発及び販売並びに新規取引先開拓による販路拡大の双方で収益の最大化に努めてまいりました。製造・卸売部門の当第1四半期連結累計期間の売上高は95,655千円、セグメント利益2,960千円となりました。」

    製造・卸売部門で新商品開発・販売及び新規取引先開拓を進め、売上高95,655千円、セグメント利益2,960千円を計上した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「2021年10月より、トワ・ヴェールの指定管理者として、チーズ、ハム、ベーコン、アイスクリーム等の製造、加工及び販売を開始し、通期稼働初年度となりました。食品製造部門の当事業年度の売上高は215,544千円、セグメント損失14,997千円となりました。」

    トワ・ヴェールの食品製造・販売が通期稼働となり、売上高215,544千円を計上した。一方、原材料・光熱費高騰等によりセグメント損失14,997千円となった。
  8. FY2023-Q3売上拡大と利益減少が併存有価証券報告書

    「2021年10月より、トワ・ヴェールの指定管理者として、チーズ、ハム、ベーコン、アイスクリームの製造、加工及び販売を開始いたしました。食品製造部門の当第3四半期累計期間の売上高は166,522千円(前年同四半期比222.3%増)、セグメント利益5,110千円(前年同四半期比50.4%減)となりました。」

    トワ・ヴェールの指定管理者業務を継続し、食品製造部門の売上高は前年同期比222.3%増となった一方、セグメント利益は前年同期比50.4%減となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月より、トワ・ヴェールの指定管理者業務として、チーズ、ハム、ベーコン、アイスクリームの製造、加工及び販売を開始いたしました。食品製造部門の当第2四半期累計期間の売上高は98,623千円(前年同四半期-%)、セグメント利益6,468千円(前年同四半期比-%)となりました。」

    トワ・ヴェールの指定管理者業務による食品製造・加工・販売を継続し、第2四半期累計期間に売上高98,623千円、セグメント利益6,468千円を計上した。前四半期のセグメント損失3,388千円から利益計上へ転じている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年10月より、トワ・ヴェールの指定管理者業務として、チーズ、ハム、ベーコン、アイスクリームの製造、加工及び販売を開始いたしました。食品製造部門の当第1四半期累計期間の売上高は41,259千円(前年同四半期-%)、セグメント損失3,388千円(前年同四半期比-%)となりました。」

    トワ・ヴェールの指定管理者業務として食品製造・加工・販売を継続している。当第1四半期は売上高41,259千円、セグメント損失3,388千円を計上した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間より、北海道寿都郡黒松内町の「黒松内町特産物手づくり加工センター(トワ・ヴェール)」の指定管理者として、チーズ、ハム、ベーコン、アイスクリームの製造、加工及び販売を開始いたしました。/当第3四半期累計期間の売上高は51,669千円(前年同四半期比-)、セグメント利益10,310千円(前年同四半期-)となりました。」

    トワ・ヴェールの指定管理者業務を第3四半期会計期間から本格開始し、チーズ、ハム、ベーコン、アイスクリームの製造・加工・販売を開始した。新設された「その他」セグメントで売上高51,669千円、セグメント利益10,310千円を計上した。
  12. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「また、2021年7月に北海道寿都郡黒松内町の「黒松内町特産物手づくり加工センター」(トワ・ヴェール)の指定管理者に指定され、10月より当該施設におけるチーズ、ハム、ベーコン、アイスクリームの製造及び販売を担うこととなりました。」

    2021年7月に指定管理者に指定され、2021年10月1日から2027年3月31日までの指定期間で、北海道産原材料を用いた乳製品・食肉製品の開発、製造、販売等を担う新たな事業を開始することとなった。
一緒に動いた変遷

「安定的な営業利益・営業キャッシュ・フローの獲得」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な営業利益・営業キャッシュ・フローの獲得7回
  3. 2既存店舗の収益力回復7回
  4. 3経営改善計画による経営基盤・財務体質の安定化6回
  5. 4高水準の有利子負債と継続企業の前提に関する重要な疑義5回
  6. 5TOMONIゆめ牧舎の子会社化による酪農・食品製造事業の連携3回
  7. 6食品製造加工事業の収益化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジタコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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