ダイナミックマッププラットフォーム(336A)・目標前進
ライセンス型売上の拡大と粗利率向上
FY2025に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-07。
11記載
2年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高利益率ソフトウェア製商品の売上拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「売上高は7,465百万円から5,686百万円となる一方、ライセンス型は1,171百万円から2,594百万円へ増加しました。」
ライセンス型売上が前期比で大きく拡大し、法人ライセンス及び量産車搭載による売上増加が示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「量産ライセンス売上に加えて、法人ライセンス売上計上により、ライセンス型売上が拡大しました。」
量産ライセンスに加えて法人ライセンスを計上し、ライセンス型売上の拡大が中間期実績として示された。粗利率向上の達成については記載されていない。 - FY2025初出有価証券報告書
「今後、より高い粗利率が期待できるライセンス型売上の比率を高め、当社グループ全体の粗利率の向上を目指します。」
プロジェクト型中心の売上構成から、限界利益率が高いライセンス型売上の比率を高める方針。