Trailhead Global Holdings(3358)・事実削除
美容・健康事業の売上規模と営業損失
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
美容・健康事業の初回業績開示と株式譲渡による除外1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「関係会社株式の譲渡を行ったことにより、第3四半期会計期間まで開示しておりました報告セグメントの中で「美容健康事業」「外販事業(越境EC事業)」等の事業セグメントにつきましては記載を省いている」
美容・健康事業は関係会社株式の譲渡により当社グループから外れ、通期の報告セグメント業績として記載されなくなった。 - FY2019-Q3売上高増加と営業損失縮小有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間における美容・健康事業の売上高は14百万円(同97.2%増)となり、営業損失17百万円(前年同期は営業損失32百万円)となりました。」
美容・健康事業は売上高が前年同期比97.2%増の14百万円となり、営業損失も32百万円から17百万円へ縮小した。 - FY2019-Q2売上高増加と営業損失縮小有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間における美容・健康事業の売上高は9百万円(同77.3%増)となり、営業損失7百万円(前年同期は営業損失18百万円)となりました。」
美容・健康事業は売上高が前年同期比77.3%増となり、営業損失も18百万円から7百万円へ縮小した。 - FY2019-Q1売上高は減少したが営業損失は縮小有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における美容・健康事業の売上高4百万円(前年同期比4.4%減)となり、営業損失3百万円(前年同期は営業損失10百万円)となりました。」
美容・健康事業は売上高が前年同期比4.4%減少した一方、営業損失は10百万円から3百万円へ縮小した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における美容・健康事業の売上高は12百万円(前年同期比371.9%増)となり、営業損失67百万円(前期は営業損失56百万円)となりました。」
美容・健康事業は売上高が増加した一方、営業損失は56百万円から67百万円へ拡大した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間における美容・健康事業の売上高は7百万円(同401.8%増)となり、営業損失32百万円(前期は営業損失26百万円)となりました。」
美容・健康事業は売上高が前年同期比401.8%増となった一方、営業損失は26百万円から32百万円へ拡大した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における美容・健康事業の売上高は5百万円(前期は売上高の発生はありません。)となり、営業損失18百万円(前期は営業損失0百万円)となりました。」
美容・健康事業は売上高5百万円を計上した一方、営業損失は18百万円となり、前年同期の損失ゼロから悪化した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間における美容・健康事業の売上高は4百万円となり、営業損失10百万円となりました。」
美容・健康事業について、当四半期の売上高4百万円と営業損失10百万円を初めてセグメント業績として記載している。