クリヤマホールディングス(3355)・施策前進直近の決算(2026-05-13)では「再掲」
オセアニア事業の新設と現地供給体制構築
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-05-13。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
豪州販売会社を起点とするオセアニア供給体制の新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1前進有価証券報告書
「2024年1月に設立したオセアニアの販売会社については、4月より本格的に営業を開始しました。」
2024年1月に設立した豪州販売会社が4月から本格営業を開始し、オセアニア事業の現地供給体制構築が計画から営業開始段階へ進んだ。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1連結会計期間において、豪州子会社Kuriyama Australia Pty Ltd.の設立に伴い、従来「欧州・南米事業」としていた報告セグメントの名称を「欧州・南米・オセアニア事業」に変更しております。」
豪州子会社の設立が報告セグメントに反映され、欧州・南米事業から欧州・南米・オセアニア事業へ名称変更された。 - FY2023初出有価証券報告書
「オーストラリアに新設した子会社を起点にオセアニア地域における固有ニーズを満たす供給体制を構築し、収益基盤の拡大と生産稼働率の向上に努めてまいります。」
オーストラリアに新設した子会社を起点としてオセアニア地域へ展開し、固有ニーズに対応する供給体制を構築する方針が初めて独立したテーマとして記載された。