クリヤマホールディングス(3355)・方針前進
政策保有株式の保有継続と合理性検証
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1248社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「2024年1月17日開催の取締役会にてその合理性の検証を行い、当社グループ事業の中長期的な持続的成長に対する寄与及び保有の合理性が認められる先については、保有継続することで決議しました。」
政策保有株式について、2024年1月17日に取締役会による合理性検証と保有継続の決議を実施した。非上場2銘柄、上場22銘柄を保有している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2023年1月17日開催の取締役会にてその合理性の検証を行い、当社グループ事業の中長期的な持続的成長に対する寄与及び保有の合理性が認められる先については、保有継続することで決議しました。」
政策保有株式について、前年度に続き取締役会による合理性検証と保有継続の決議を実施した。保有銘柄数は非上場2銘柄、上場22銘柄で、グローリー㈱・サコス㈱は売却済みとされた。 - FY2021前進有価証券報告書
「2022年1月17日開催の取締役会にてその合理性の検証を行い、当社グループ事業の中長期的な持続的成長に対する寄与及び保有の合理性が認められる先については、保有継続することで決議しました。」
取締役会による政策保有株式の合理性検証と保有継続の決議を実施した。なお、AGC㈱とサコス㈱は売却予定と記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「2021年1月15日開催の取締役会にてその合理性の検証を行い、当社グループ事業の中長期的な持続的成長に対する寄与及び保有の合理性が認められる先については、保有継続することで決議しました。」
政策保有株式について、取締役会で合理性を検証し、合理性が認められる銘柄の保有継続を決議した。 - FY2019初出有価証券報告書
「政策保有株式の保有に関しては、当社グループの中長期的かつ持続的成長のための取引関係の維持強化という目的で基本方針を定め、新規保有及び保有の継続について、取締役会で決議を行うこととしております。」
政策保有株式を取引関係の維持強化目的で保有し、新規保有・継続保有を取締役会で決議する方針を初めて独立テーマとして記載した。