Komori
メタプラネット(3350)・施策再定義

レッドプラネット名古屋錦SPCの出資持分買戻し・子会社化

FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2022-Q2。

3記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY20172017: 12018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
レッドプラネット名古屋錦SPCの出資持分買戻し・譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は、2022年6月30日付で、一般社団法人Hotel Core Capitalとの間で、連結子会社であったRPJ名古屋錦合同会社を営業者とする匿名組合、合同会社RPJ1及び合同会社レッド・プラネット・アンカンの3社の出資持分の譲渡契約を締結いたしました。これに伴い、当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった当該3社を、連結の範囲から除外しております。」

    名古屋錦SPCの出資持分買戻し・子会社化後、同SPCを含むホテル関連3社の出資持分をHotel Core Capitalへ譲渡し、連結範囲から除外した。子会社化を進める計画から持分譲渡へ方針が転換している。
  2. FY2017達成有価証券報告書

    「企業結合後の出資持分比率 100.0%」

    名古屋錦SPCについて、外部投資家の出資持分68.2%を取得し、企業結合後の出資持分比率を100%としたこと及び連結子会社化を年度報告で確認している。
  3. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は当社の親会社が設立した合同会社イープン・ツーに対し、平成29年10月13日付で675百万円の貸付を実行し、同社は当該借入資金をもって、平成29年10月13日付でRPJ名古屋錦合同会社を営業者とする匿名組合の出資持分68.2%を取得いたしました。これにより、RPJ名古屋錦合同会社を営業者とする匿名組合は当社の子会社となります。」

    名古屋錦SPCについて外部投資家の出資持分68.2%を買い戻し、取得後の出資持分比率を100%として子会社化した取引を、重要な後発事象として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権の行使を含む資本政策の促進」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権の行使を含む資本政策の促進2回
  3. 2中核事業への経営資源集中と利益向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メタプラネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
レッドプラネット名古屋錦SPCの出資持分買戻し・子会社化|メタプラネット(3350)の変遷 | Komori