ミーク(332A)・目標前進
IoTビジネスへのエントリーハードル引下げ
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・Web技術による企画開発から保守までの総合ソリューション10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「既存の「MEEQ APPS」等に加え、新たにデバイスの調達からSIMのキッティングまでをワンストップで提供する「MEEQ ビジネスツールズ デバイスセレクト」などを通じ、顧客の業務効率化と事業のスピードアップに貢献するサポート領域を順次拡大し、クロスセルを推進することでIoTビジネスへのエントリーハードルを引き下げてまいります。」
IoT導入時の共通課題に対し、デバイス調達からキッティングまでをワンストップ化する具体的な支援を追加している。 - 2026-05-13前進決算説明資料
「⚫ 非通信事業者はブランドを提供するだけで手軽にモバイル事業への参入が可能になり、顧客基盤を強化することが可能」
非通信事業者のモバイル事業参入を容易にする仕組みが、提供価値として具体化された。 - FY2025初出有価証券報告書
「「MVNEサービス」で培ったオペレーション構築力やキャリアとの交渉力を活かして、「IoT/DXプラットフォームサービス」の顧客が共通的に抱える課題のソリューションとなるビジネスサポートを開発し、プラットフォーム上で提供してまいります。」
MVNEで蓄積した運用・交渉ノウハウを、IoT導入支援のビジネスサポートとしてプラットフォーム上に組み込む方針。