店舗設備・サービス・イベント・接客品質の改善
FY2016に初出。28回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「店内設備においては、お客様のニーズの高い完全個室への改装等を実施しております。」
顧客ニーズに対応した完全個室への改装を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「店内設備においては、お客様のニーズの高い完全個室への改装等を実施しております。」
顧客ニーズの高い完全個室への店内改装を継続して実施している。新たな導入規模や達成時点は示されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「店内設備においては、お客様のニーズの高い完全個室への改装等を実施しております。」
顧客ニーズの高い完全個室への改装を継続して実施している。新たな導入規模や達成マイルストーンは示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「エンターテインメント事業においては、修繕や改装等の必要な投資は積極的に行い、集客力を強化することで収益力の向上を図るとともに、AOKIホールディングスのグループ会社である株式会社快活フロンティアが運営する店舗とのノウハウの共有、店舗備品の共同仕入れ等により運営コストの見直しを引き続き図って参ります。」
修繕・改装等の必要な投資による集客力強化と、店舗備品の共同仕入れ等による運営コスト見直しを継続している。 - FY2023-Q4再掲有価証券報告書
「サービス業としての基本である「清掃・接客」を軸に、安心安全健全な運営を継続していくことに加え、顧客満足度向上の為の店舗改装、お客様目線での店舗別サービス提供を現場スタッフ主導ですすめているほか」
完全個室への改装等を継続し、店舗別サービスの提供を現場スタッフ主導で進める方針を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、店内設備においては、お客様のニーズの高い完全個室への改装を実施し、これまでは控えていたイベントの実施による稼働の向上に努めて参りました。」
完全個室への改装に加え、これまで控えていたイベントを実施し、店舗稼働の向上を図る段階に進んでいる。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年10月までに稼働率の高い完全個室タイプのブースを直営店14店舗へ117室導入し、既存店の稼働向上に努めております。」
完全個室タイプのブース導入について、2022年10月までに直営店14店舗・117室という具体的な導入規模を示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「「自遊空間」店舗においては、2022年1月より、本気キャンペーン“超自遊空間祭”と称したイベントを実施し、長期的な顧客誘致策を展開しております。」
「超自遊空間祭」を2022年1月から実施し、長期的な顧客誘致策として新たな店舗イベントを開始している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「店内設備においては、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装や、お客様のニーズを反映し、個室やオープン席、ダーツ等のコンテンツの入れ替えを実施しております。」
セルフ化店舗への改装と、個室・オープン席・ダーツ等の顧客ニーズを反映したコンテンツ入れ替えを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「店内設備においては、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装や、お客様のニーズの高い個室ブースへの入れ替え等を実施しております。」
セルフ化店舗への改装と個室ブースへの入れ替えを実施し、店舗設備・サービスの改善を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「店内設備においては、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装や、お客様のニーズの高い個室ブースへの入れ替え等を実施しております。」
セルフ化店舗への改装と顧客ニーズの高い個室ブースへの入れ替えを実施している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「店内設備においては、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装や、お客様のニーズの高い個室ブースへの入れ替え等を実施しております。」
前四半期に「予定」としていたセルフ化店舗への改装や個室ブースへの入れ替えが、当四半期には実施段階として記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「店内設備においては、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装や、お客様のニーズの高い個室ブースへの入れ替え等を予定しております。加えて、より安定した収益を生むため、不採算店舗の統廃合を行っております。」
セルフ化店舗への改装や個室ブースへの入れ替えを継続し、店舗環境の改善を進めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、店内設備においても、非対面型ビジネスモデルとして需要の高まっている、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装や、お客様のニーズの高い個室ブースへの入れ替えも順次行っております。」
セルフ化店舗への改装、個室ブースへの入れ替えを継続している。セルフ化について、感染症下で需要が高まる非対面型ビジネスモデルとしての位置付けも加わっている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、店内設備においては、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装や、お客様のニーズの高い個室ブースへの入れ替え等を行っております。結果としまして、当第3四半期連結会計期間の前半は好調に推移しておりましたが、コロナウイルス感染が全国的に拡大した後半は売上高・利益ともに大きく落とす結果となりました。」
セルフ化店舗への改装や個室ブースへの入れ替えを継続しているが、第3四半期会計期間後半には新型コロナウイルス感染拡大の影響で売上高・利益が大きく低下したと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当事業につきましては、当社及び当社子会社の株式会社ランセカンドによる複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」チェーン直営店舗の運営をメインとし、お客様に快適な空間を提供するためにVR視聴やカラオケ・ダーツ等の新しい機器の導入、ビリヤード・ダーツ大会、オンラインゲームイベントの企画運営を行い、既存会員の来店数の向上と新規顧客層の拡大に努めております。また、店内設備においては、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装や、お客様のニーズの高い個室ブースへの入れ替え等を行っております。」
新機器の導入、イベント、セルフ化店舗への改装、個室ブースへの入れ替えによる店舗環境・サービス改善を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当事業につきましては、当社及び当社子会社の株式会社ランセカンドによる複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」チェーン直営店舗の運営をメインとし、お客様に快適な空間を提供するためにVR視聴やカラオケ・ダーツ等の新しい機器の導入、ビリヤード・ダーツ大会、オンラインゲームイベントの企画運営を行い、既存会員の来店数の向上と新規顧客層の拡大に努めております。また、店内設備においては、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装や、お客様のニーズの高い個室ブースへの入れ替え等を行っております。」
新機器の導入、イベント、セルフ化店舗への改装、個室ブースへの入れ替えによる店舗設備・サービス改善を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業につきましては、当社及び当社子会社の株式会社ランセカンドによる複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」チェーン直営店舗の運営をメインとし、お客様に快適な空間を提供するためにVR視聴やカラオケ・ダーツ等の新しい機器の導入、ビリヤード・ダーツ大会、オンラインゲームイベントの企画運営を行い、既存会員の来店数の向上と新規顧客層の拡大に努めております。また、店内設備においては、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装を進め、現在19店舗が自動化に対応した店舗となっております。また、お客様のニーズの高い個室ブースへの入れ替えも順次行っております。」
機器導入、イベント、セルフ化、個室ブースへの入れ替えを継続しており、自動化対応店舗数は前四半期開示の19店舗から変化していない。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、店内設備においては、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装を進め、現在19店舗が自動化に対応した店舗となっており、また、お客様のニーズの高い個室ブースへの入れ替えも順次行っております。」
セルフ化店舗への改装が進み、自動化対応店舗が19店舗となった。個室ブースへの入れ替えも継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当事業につきましては、当社及び当社子会社の株式会社ランセカンドによる複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」チェーン直営店舗の運営をメインとし、お客様に快適な空間を提供するためにVR視聴やカラオケ・ダーツ等の新しい機器の導入、ビリヤード・ダーツ大会、オンラインゲームイベントの企画運営を行い、既存会員の来店数の向上と新規顧客層の拡大に努めております。また、店内設備においては、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装や、お客様のニーズの高い個室ブースへの入れ替え等を行っております。」
従来の機器導入・イベント・設備入替に加え、顧客自身による入場・精算が可能なセルフ化店舗への改装を明示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当事業につきましては、当社及び当社子会社のランセカンドにて複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」チェーンの運営をメインとし、お客様に快適な空間を提供するためにVR視聴やカラオケ・ダーツ等の新しい機器の導入、ビリヤード・ダーツ大会、オンラインゲームイベントの企画運営、店内設備の入替などを行い、既存会員の来店数の向上と新規顧客層の拡大に努めております。」
VR、カラオケ・ダーツ機器、イベント、店内設備の入替による店舗環境・サービス改善と、既存会員の来店促進および新規顧客層の拡大を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当事業につきましては、複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」チェーンにおいて設備やサービスの拡充、イベントの企画運営を図り、集客力の高い店舗開発と、より快適な空間を提供できるよう一層のサービス向上に努めております。店内設備においては、日々のお客様のニーズに合った環境を整えるため店内の改装を実施し、デラックスブース等の稼働率の高いブースに入れ替えを行っております。」
設備・サービスの拡充、イベント、店内改装、高稼働ブースへの入れ替えによる店舗環境改善を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当事業につきましては、複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」チェーンにおいて設備やサービスの拡充、イベントの企画運営を図り、集客力の高い店舗開発と、より快適な空間を提供できるよう一層のサービス向上に努めております。店内設備においては、日々のお客様のニーズに合った環境を整えるため店内の改装を実施し、デラックスブース等の稼働率の高いブースに入れ替えを行っております。また、人気コンテンツである最新オンラインゲームやカラオケ、ダーツの最新機種の導入によって常に新鮮な店内環境を構築しております。この他、ヴァーチャルリアリティー(VR)を体験できるヘッドマウントディスプレイ(HMD)を直営店全店とフランチャイズ店舗にも導入しております。VRは市場の関心も高く、今後も設置店舗を増やし、自遊空間オリジナル映像を配信するなどしてコンテンツ価値の向上を図って参ります。加えて、スマートフォン向け会員証アプリ・ゲームを継続的に推進し、既存会員の来店数の向上と新規顧客の誘致に努めております。」
改装、高稼働ブースへの入れ替え、最新コンテンツ、直営店・フランチャイズ店舗へのVR導入、会員証アプリ・ゲームによる来店促進を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、人気コンテンツである最新オンラインゲームやカラオケ、ダーツの最新機種の導入、これらのコンテンツを用いた店舗大会の開催・運営などで来店促進を図っております。この他、ヴァーチャルリアリティー(VR)を体験できるヘッドマウントディスプレイ(HMD)を直営店全店とフランチャイズ店舗にも導入しております。VRは市場の関心も高く、今後も設置店舗を増やし、自遊空間オリジナル映像を配信する等してコンテンツ価値の向上を図って参ります。」
VR用HMDの導入範囲を直営店全店からフランチャイズ店舗にも広げ、今後の設置店舗増加とオリジナル映像配信も示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当事業につきましては、複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」チェーンにおいて設備やサービスの拡充、イベントの企画運営を図り、集客力の高い店舗開発と、より快適な空間を提供できるよう一層のサービス向上に努めております。店内設備においては、日々のお客様のニーズに合った環境を整えるため店内の改装を実施し、デラックスブース等の稼働率の高いブースに入れ替えを行っております。また、人気コンテンツである最新オンラインゲームやカラオケ、ダーツの最新機種の導入、ヴァーチャルリアリティー(VR)を体験できるヘッドマウントディスプレイ(HMD)を直営店全店に導入する等、常に新鮮な店内環境を構築しております。」
改装、高稼働ブースへの入れ替え、最新ゲーム・カラオケ・ダーツ機種の導入、直営店全店へのVR用HMD導入を継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「店内設備においては、日々のお客様のニーズに合った環境を整えるため店内の改装を実施し、デラックスブース等の稼働率の高いブースに入れ替えを行っております。また、人気コンテンツである最新オンラインゲームやカラオケ、ダーツの最新機種の導入、ヴァーチャルリアリティ(VR)を体験できるヘッドマウントディスプレイ(HMD)を直営全店に導入する等、常に新鮮な店内環境を構築しております。」
改装や高稼働ブースへの入れ替えに加え、VR用HMDを直営全店に導入した。前四半期の特定店舗での導入から対象範囲が広がっている。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「平成28年7月22日にオープンした直営店「スペースクリエイト自遊空間NEXT(ネクスト) 蒲田西口店」は既存の自遊空間の進化系となる店舗で、オートロック完備の完全個室を導入しました。また、新規コンテンツとしてヴァーチャルリアリティー(VR)を体験できるヘッドマウントディスプレイ(HMD)を40台以上導入し、24時間365日、VRを身近に体験して頂けるよう運営しております。」
新型店舗を平成28年7月22日に開業し、完全個室と40台以上のVR用HMDを導入した。設備・サービス改善に関する具体的な進展である。 - FY2016初出有価証券報告書
「設備やサービスの拡充、イベントの企画運営を図り、集客力の高い店舗開発と、より快適な空間を提供できるよう一層のサービス向上に努めております。」
改装・設備投資、最新機種導入、フードメニュー開発、ダーツ大会、会員証アプリ、教育・研修などを組み合わせてサービス品質を高めるとしている。「毎年」のメニュー開発にも言及している。