SEIMAホールディングス(3306)・事実前進
減資に伴う法定実効税率変更と繰延税金資産の増加
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資による外形標準課税不適用に伴う実効税率変更7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が1,285千円増加し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が同額減少しております。」
減資に伴う法定実効税率変更の影響として、繰延税金資産が1,285千円増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が1,018千円増加し、当第3四半期連結累計期間に計上された法人税等調整額が同額減少しております。」
減資に伴う法定実効税率変更の影響として、繰延税金資産が1,018千円増加した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が1,291千円増加し、当第2四半期連結累計期間に計上された法人税等調整額が同額減少しております。」
平成28年8月3日の減資に伴う外形標準課税の不適用により法定実効税率を変更し、繰延税金資産が1,291千円増加した。