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帝国繊維(3302)・方針引き上げ

収益連動配当と財務体質・将来投資の両立

FY2016に初出。30回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-H12017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 1,438,989 55 2025年12月31日 2026年3月30日 利益剰余金」

    1株当たり配当額を前年度の50円から55円へ引き上げた実績を記載している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,329,614 50 2024年12月31日 2025年3月31日 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当として1株当たり50円を支払ったことを記載しており、前年度の配当水準を維持している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「上記買付けによる取得の結果、2025年2月17日に当社普通株式500,000株を1,175,500,000円で取得し、当該決議に基づく自己株式の取得を終了いたしました。」

    資本効率の向上および株主還元の拡充を理由とする自己株式取得について、2025年2月17日に50万株、11億7,550万円で取得を完了したと記載している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,325,029 50 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当として1株当たり50円を支払ったことを引き続き記載しており、前年度の配当水準を維持している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,325,029 50 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2024年3月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり50円の期末配当を支払ったことを記載しており、前年度の配当水準を維持している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、収益に応じた配当を行うことを基本としつつ、企業体質の一層の強化および将来の事業展開に備えるための内部留保の充実を併せて図る方針としております。」

    収益連動配当、財務体質の強化、将来投資のための内部留保を両立する方針を継続している。第98期の1株当たり配当は50円だった。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,325,037 50 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり50円を支払ったことを、配当金支払額の注記で引き続き記載している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,325,037 50 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり50円を支払ったことを記載しており、前年度に決定された配当水準を維持している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,325,037 50 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり50円を支払ったことを記載しており、前年度に決定された配当水準を維持している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「第97期の期末配当につきましては、第五次中期経営計画「帝国繊維(テイセン)2022」が、成功裡に完遂できたことを踏まえ、普通配当を5円増配して1株あたり50円とさせていただきました。」

    前期の1株当たり45円から普通配当を5円増配し、50円とした。新たな中期計画では配当性向40%程度を数値目標としている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,190,290 45 2021年12月31日 2022年3月31日」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり45円を支払ったことを引き続き記載しており、前期の配当水準を維持している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,190,290 45 2021年12月31日 2022年3月31日」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり45円を支払ったことを記載しており、前期の配当水準を維持している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、収益に応じた配当を行うことを基本としつつ、企業体質の一層の強化および将来の事業展開に備えるための内部留保の充実を併せて図る方針としております。」

    収益連動配当、財務体質の強化、将来投資のための内部留保を両立する方針を継続している。2021年度の1株当たり配当は45円で、前期水準を維持した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,188,492 45 2020年12月31日 2021年3月31日」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり45円を支払ったことを引き続き記載している。前期の配当水準から変更はない。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,188,492 45 2020年12月31日 2021年3月31日」

    2021年3月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり45円の期末配当を支払ったことを記載している。前期の配当水準を維持している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,188,492 45 2020年12月31日 2021年3月31日」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり45円を支払ったことを記載しており、前期の配当水準を維持している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の内訳 普通配当40円 特別配当5円」

    2020年3月の定時株主総会決議に基づく1株当たり45円の配当について、普通配当40円と特別配当5円の内訳を引き続き記載している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の内訳 普通配当40円 特別配当5円」

    2020年3月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり45円の配当を支払ったことを引き続き記載している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の内訳 普通配当40円 特別配当5円」

    2020年3月30日に、1株当たり45円(普通配当40円、特別配当5円)の配当を支払ったことを記載している。
  20. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「第94期の期末配当につきましては、第四次中期経営計画「帝国繊維(テイセン)2019」が、成功裡に完遂できたことを踏まえ、1株につき5円の特別配当を実施し、1株あたり45円とさせていただきました。」

    収益に応じた配当と内部留保の両立方針を維持しつつ、第四次中期経営計画の完遂を踏まえて1株当たり配当を40円から45円へ引き上げた。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,051,011 40 2018年12月31日 2019年3月29日」

    2019年3月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり40円の配当を支払ったことを引き続き記載している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,051,011 40 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    2019年3月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり40円の配当を支払ったことを記載している。前年度の1株当たり配当額40円から変更はない。
  23. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「業績の上伸を反映させ、普通配当を35円から5円増配し、1株当たり40円とさせていただきました。」

    前期の1株当たり40円が普通配当35円と記念配当5円の構成だったのに対し、当期は普通配当を40円へ引き上げ、記念配当に依存しない配当構成としている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の内訳 普通配当35円 記念配当5円」

    1株当たり40円の配当について、普通配当35円と創立110周年記念配当5円の内訳で支払いが行われたことを引き続き記載している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の内訳 普通配当35円 記念配当5円」

    前期に決定された1株当たり40円の配当について、普通配当35円と創立110周年記念配当5円の内訳で支払いが行われたことを記載している。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「普通配当35円とすることに加え、本年創立110周年を迎えることができましたことから、株主の皆様の日頃のご支援に感謝の意を表するため、創立110周年記念配当5円とし、1株当たり40円とさせていただきました。」

    収益連動配当と内部留保の両立方針は維持しつつ、1株当たり配当を前期の30円から普通配当35円と記念配当5円を合わせた40円へ引き上げた。連結ベース配当性向は36.4%と記載されている。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「収益に応じた配当を行う事を基本としつつ、企業体質の一層の強化並びに将来の事業展開に備えるための内部留保の充実を併せて図る方針です。」

    収益に応じた配当、財務体質の強化、将来の設備投資・研究開発投資のための内部留保を両立する利益配分方針を記載している。第91期の期末配当は1株30円、連結ベース配当性向は32.8%だった。
一緒に動いた変遷

「水害向け消防防災基本装備の刷新」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1水害向け消防防災基本装備の刷新5回
  3. 2防災特殊車両・空港セキュリティ・防護衣料への対応4回
  4. 3原子力発電所向け安全対策・緊急時冷却システム4回
  5. 4消防ホース等4事業分野で業界No.1を確立3回
  6. 5高機能繊維市場の持ち直し3回
  7. 6収益力の持続的強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
帝国繊維の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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