ムゲンエステート(3299)・施策賃貸用不動産から販売用不動産への振替規模縮小
保有投資用不動産の分譲マンション転換
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売用不動産と賃貸用不動産の保有目的変更11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025賃貸用不動産から販売用不動産への振替規模縮小有価証券報告書
「また、当連結会計年度においてマンション(賃貸用不動産)2棟を販売用不動産へ振替えたことにより、555百万円減少しております。」
賃貸用不動産から販売用不動産への振替は2棟、5億55百万円となり、前期の5棟、25億18百万円から規模が縮小した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度においてマンション(賃貸用不動産)5棟を販売用不動産へ振替えたことにより、2,518百万円減少しております。」
賃貸用不動産5棟、25億18百万円を販売用不動産へ振り替え、分譲・販売を前提とする資産転換を進めた。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度においてマンション(賃貸用不動産)3棟を販売用不動産へ振替えたことにより、1,620百万円減少しております。」
賃貸用不動産として保有していたマンション3棟、1,620百万円を販売用不動産へ振り替え、分譲・販売を前提とした商品づくりを進めた。 - FY2020初出有価証券報告書
「一棟賃貸マンションとして保有していた投資用不動産を、周辺エリアのマンション供給状況や人口動態を調査し、分譲マンションとしてリフォーム後に販売するなど、当社の再生ノウハウを活かした商品づくりも開始しました。」
保有していた一棟賃貸マンションを、周辺供給・人口動態の調査に基づき分譲マンションへ転換して販売する商品づくりが開始された。