普通株式への配当実施
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
- FY2027-H1中間配当額増加有価証券報告書
「2026年10月14日 取締役会 普通株式 103 17.0 2026年8月31日 2026年11月17日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり17円となり、前年同期の14円から3円増加した。配当総額は103百万円である。 - 2026-10-14その他決算
「2027年2月期(予想) - 17.00 - 17.00 34.00」
2027年2月期の年間配当予想を1株当たり34円とし、中間17円・期末17円の配当予定を示した。 - FY2026年間配当額増加有価証券報告書
「このような方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当は1株当たり14円を実施し、期末配当は1株当たり16円を、2026年5月28日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」
年間配当は中間14円と期末16円の合計30円となる予定で、前期の26円から増加した。 - FY2026-H1中間配当額増加有価証券報告書
「2025年10月10日開催の取締役会において、2025年8月31日の株主名簿に記載された株主に対し、普通株式、配当金の総額84百万円、1株当たりの金額14円00銭の中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当は1株当たり14円となり、前年同期の12円から2円増加した。 - FY2025年間配当額増加有価証券報告書
「このような方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき普通配当26円(うち中間配当金12円)とさせていただきました。」
年間普通配当は1株当たり26円となり、前期の22円から増加した。中間配当12円、期末配当14円である。 - FY2025-H1中間配当額増加有価証券報告書
「2024年10月11日 取締役会 普通株式 72 12.0 2024年8月31日 2024年11月12日 利益剰余金」
2024年8月31日を基準日とする中間配当は、総額72百万円、1株当たり12円となり、前年同期の総額66百万円、1株当たり11円から増加した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「2024年5月23日 定時株主総会 普通株式 66 11.0 2024年2月29日 2024年5月24日 利益剰余金」
2024年2月29日を基準日とする期末配当について、総額66百万円、1株当たり11円を2024年5月24日に支払った。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「2023年10月10日 取締役会 普通株式 66 11.00 2023年8月31日 2023年11月13日 利益剰余金」
2023年8月31日を基準日とする中間配当について、総額66百万円、1株当たり11円を11月13日に支払った実績が記載された。 - FY2024-Q2中間配当額増加有価証券報告書
「2023年10月10日 取締役会 普通株式 66 11.00 2023年8月31日 2023年11月13日 利益剰余金」
2023年8月31日を基準日とする中間配当について、総額66百万円、1株当たり11円を決議した。前年同期の総額53百万円、1株当たり9円から増加している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年5月26日 定時株主総会 普通株式 65 11.00 2023年2月28日 2023年5月29日 利益剰余金」
2023年2月28日を基準日とする期末配当について、総額65百万円、1株当たり11円を支払った実績が記載された。 - FY2023年間配当額増加・記念配当実施有価証券報告書
「このような方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき普通配当20円(うち中間配当金9円)とさせていただきました。」
年間普通配当は前期の16円から20円へ増加した。中間配当は9円、期末配当は11円で、創業25周年記念配当2円を含む。 - FY2023-Q2中間配当額増加有価証券報告書
「2022年10月7日 取締役会 普通株式 53 9.00 2022年8月31日 2022年11月8日 利益剰余金」
2022年8月31日を基準日とする中間配当について、総額53百万円、1株当たり9円を決議した。前年同期の中間配当は総額41百万円、1株当たり7円であり、配当額が増加している。 - FY2023-Q1期末配当額増加有価証券報告書
「2022年5月27日 定時株主総会 普通株式 53 9.00 2022年2月28日 2022年5月30日 利益剰余金」
2022年2月28日を基準日とする期末配当について、総額53百万円、1株当たり9円を支払った。前年の期末配当1株当たり7円から増加した。 - FY2022年間配当額増加有価証券報告書
「このような方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき普通配当16円(うち中間配当金7円)とさせていただきました。」
年間普通配当は1株当たり16円となり、前期の14円から増加した。中間配当は7円、期末配当は9円である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年10月8日 取締役会 普通株式 41 7.00 2021年8月31日 2021年11月8日 利益剰余金」
2021年8月31日を基準日とする中間配当について、総額41百万円、1株当たり7円を利益剰余金から支払った実績が記載されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年10月8日取締役会 普通株式 41 7.00 2021年8月31日 2021年11月8日 利益剰余金」
2021年8月31日を基準日とする中間配当について、総額41百万円、1株当たり7円を決議した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年5月28日 定時株主総会 普通株式 41 7.00 2021年2月28日 2021年5月31日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、普通株式について総額41百万円、1株当たり7円の期末配当を支払った。前年の期末配当と同水準である。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このような方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき普通配当14円(うち中間配当金7円)とさせていただきました。」
年間普通配当は1株当たり14円で、前年の年間普通配当14円と同水準である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年10月9日 取締役会 普通株式 41 7.00 2020年8月31日 2020年11月6日 利益剰余金」
2020年8月31日を基準日とする中間配当について、総額41百万円、1株当たり7円を支払った実績が記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年10月9日取締役会 普通株式 41 7.00 2020年8月31日 2020年11月6日 利益剰余金」
2020年8月31日を基準日とする中間配当について、総額41百万円、1株当たり7円を決議した。前年同期の中間配当と同水準である。 - FY2021-Q1期末配当額増加有価証券報告書
「2020年5月27日 定時株主総会 普通株式 41 7.00 2020年2月29日 2020年5月28日 利益剰余金」
2020年2月29日を基準日とする期末配当について、総額41百万円、1株当たり7円を支払った。前年の総額37百万円、1株当たり6円から増加した。 - FY2020年間配当額増加有価証券報告書
「このような方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき普通配当14円(うち中間配当金7円)とさせていただきました。」
年間普通配当は1株当たり14円となり、前期の12円から増加した。中間配当と期末配当はいずれも7円である。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2019年10月11日 取締役会 普通株式 43 7.00 2019年8月31日 2019年11月6日 利益剰余金」
第2四半期に決議した中間配当について、総額43百万円、1株当たり7円を2019年11月6日に支払った実績が記載されている。 - FY2020-Q2中間配当の増額有価証券報告書
「第22期(2019年3月1日から2020年2月29日まで)中間配当について、2019年10月11日開催の取締役会において、2019年8月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 43百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」
中間配当は総額43百万円、1株当たり7円となり、前年同期の総額37百万円、1株当たり6円から増加した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月24日 定時株主総会 普通株式 37 6.00 2019年2月28日 2019年5月27日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、普通株式について総額37百万円、1株当たり6円の期末配当を実施した。前期の期末配当と同水準である。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「平成30年10月11日 取締役会 普通株式 37 6.00 平成30年8月31日 平成30年11月7日 利益剰余金」
平成30年8月31日を基準日とする中間配当について、総額37百万円、1株当たり6円を平成30年11月7日に支払った実績が記載されている。 - FY2019-Q2中間配当額増加有価証券報告書
「第21期(平成30年3月1日から平成31年2月28日まで)中間配当について、平成30年10月11日開催の取締役会において、平成30年8月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
当期の中間配当について、総額37百万円、1株当たり6円の実施を決議した。前期中間配当の総額24百万円、1株当たり4円から配当額が増加している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年5月25日 定時株主総会 普通株式 37 6.00 平成30年2月28日 平成30年5月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、普通株式について総額37百万円、1株当たり6円の期末配当を実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「このような方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、平成31年1月に創立20周年を迎えることから、記念配当を加えて、1株につき10円(普通配当8円、記念配当2円)とさせていただきました。」
中間配当4円と期末配当6円を実施し、記念配当を含む年間配当を1株当たり10円とした。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成29年10月11日 取締役会 普通株式 24 4.00 平成29年8月31日 平成29年11月8日 利益剰余金」
平成29年8月31日を基準日とする中間配当について、総額24百万円、1株当たり4円を平成29年11月8日に支払った実績が記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第20期(平成29年3月1日から平成30年2月28日まで)中間配当について、平成29年10月11日開催の取締役会において、平成29年8月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
当期も普通株式について中間配当を実施することを決議し、配当金総額24百万円、1株当たり4円とした。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年5月26日 定時株主総会 普通株式 24 4.00 平成29年2月28日 平成29年5月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、普通株式に対する1株当たり4円、総額24百万円の期末配当を支払った。 - FY2017前進有価証券報告書
「このような方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、普通配当8円(うち中間配当金4円)とさせていただきました。」
中間配当4円に加え、期末配当4円を実施し、当事業年度の普通配当を1株当たり8円とした。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「第19期(平成28年3月1日から平成29年2月28日まで)中間配当について、平成28年10月11日開催の取締役会において、平成28年8月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
前期末配当の支払実績に加え、平成28年8月31日を基準日とする中間配当について、総額24百万円・1株当たり4円の実施を決議した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年5月27日 定時株主総会 普通株式 24 4.00 平成28年2月29日 平成28年5月30日 利益剰余金」
平成28年5月30日に、利益剰余金を原資として総額24百万円、1株当たり4.00円の配当を支払ったことが示されている。