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サンセイランディック(3277)・方針再掲

収益認識・時価算定会計基準等の2022年適用

FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q2前進FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q32022: 320222023: 32023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2023年12月期第1四半期の期首から適用した時価算定会計基準適用指針について、第3四半期でも新たな会計方針を将来にわたって適用し、財務諸表への影響はないとしている。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2023年12月期第1四半期の期首から適用した時価算定会計基準適用指針について、第2四半期でも新たな会計方針を将来にわたって適用し、財務諸表への影響はないとしている。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2023年12月期第1四半期の期首から、時価の算定に関する会計基準の適用指針を適用し、新たな会計方針を将来にわたって適用する段階へ進んでいる。財務諸表への影響はないとしている。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」「その他」に含めて表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。」

    2022年12月期の期首から適用した収益認識会計基準について、適用後の契約負債を2,835,437千円計上し、営業キャッシュ・フローでも契約負債の増加額2,874,157千円を示している。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。なお、収益認識会計基準等の適用による四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    前年度に予定していた収益認識会計基準及び時価算定会計基準等を2022年12月期第1四半期の期首から適用した。収益認識基準の適用による財務諸表への影響はなく、前受金は契約負債として表示することとなった。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年12月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準、時価の算定に関する会計基準等について、2022年12月期の期首から適用する予定を開示している。影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬制度の導入」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  3. 2新株予約権の行使による株式・資本金の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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