アールエイジ(3248)・施策前進
業務効率化・システム化と入居者サービス用アプリの導入
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
管理サービスの差別化・業務効率化による収益拡大22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「ソフトウエアの増加 賃貸管理システム他の増加 15,738千円」「ソフトウエア仮勘定の減少 賃貸管理システム完成による減少 10,994千円」
賃貸管理システムの完成に伴うソフトウエア仮勘定10,994千円の振替と、賃貸管理システム等15,738千円の増加を開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「DX化に伴う業務効率向上」
人的資本戦略の一環として、DX化による業務効率向上を引き続き具体的な施策として掲げている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「ユーザー向けサービスのDX化を促進し効率的な業務体制が整いつつあります。」
入居者アプリや電子契約に続き、ユーザー向けサービスのDX化を促進し、効率的な業務体制の整備を進めている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「賃貸借契約における電子契約の導入により、入居から退去まで一貫して電子対応することが可能となり、各種事務手続きが円滑化され、より効率的な業務体制が整いつつあります。」
入居者サービス用アプリに加え、賃貸借契約の電子契約を導入し、入居から退去までの電子対応と事務手続きの効率化を進めている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「近年導入した入居者アプリの普及率も向上し、各種手続き、サービスの提供が迅速かつ円滑に行える体制となっております。」
入居者アプリの普及率向上により、各種手続き・サービス提供を迅速かつ円滑に行う体制が整ったとの説明を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「前期に導入した入居者サービス用アプリの普及率も向上し、各種事務手続き、サービスの提供が迅速かつ円滑に行える体制となりました。」
前期導入の入居者サービス用アプリの普及率が向上し、事務手続き・サービス提供を迅速かつ円滑に行う体制が整ったと開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「業務の効率化、システム化も順調に進捗し、入居者サービス用アプリが各種事務手続きを簡素化し、迅速で円滑な情報共有を実現するなど効果を発揮しております。」
業務効率化・システム化と入居者サービス用アプリによる事務手続きの簡素化、情報共有の迅速化が引き続き効果を発揮していると記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「業務の効率化、システム化も順調に進捗し、入居者サービス用アプリが各種事務手続きを簡素化し、迅速で円滑な情報共有を実現するなど効果を発揮しております。」
業務効率化・システム化の進捗と、入居者サービス用アプリによる事務手続きの簡素化および情報共有の迅速化を、具体的な施策として初めて記載している。