賃貸事業用マンションの完成
FY2016-Q2に初出。21回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-09-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-09-10前進決算
「当セグメントにおきましては、賃貸事業用マンション1棟(10室)を販売致しました。」
開発販売事業で賃貸事業用マンション1棟10室の販売実績を開示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当セグメントにおきましては、賃貸事業用マンション1棟(10室)を販売致しました。」
賃貸事業用マンション1棟10室の販売実績を開示しており、開発物件の販売・引渡しが進展している。 - 2026-06-11前進決算
「当セグメントにおきましては、賃貸事業用マンション1棟(10室)を販売致しました。」
賃貸事業用マンション1棟10室の販売実績を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「賃貸事業用不動産3棟(23室)(前期:2棟91室)を販売いたしました。」
賃貸事業用不動産3棟23室を販売した。前期の2棟91室から販売実績の内容が変化している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当セグメントにおきましては、賃貸事業用マンション1棟(85室)を販売致しました。」
賃貸事業用マンション1棟85室の販売実績を開示しており、前四半期の販売物件引渡しなしから開発販売が進展している。 - FY2023前進有価証券報告書
「東京都渋谷区に完成した賃貸事業用マンション1棟(鉄筋コンクリート造地上3階/地下1階住居14室)及び、建設中プロジェクトの建物工事代他(532,315千円)を取得しました。」
賃貸事業用マンション1棟14室の完成と、建設中プロジェクトへの532,315千円の投資を開示しており、開発の完成・進行が具体化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「東京都千代田区に完成した賃貸事業用マンション1棟(鉄骨造7階建事務所1室・住居10室)の他、建設中の建築工事代他(100,497千円)を取得しました。」
東京都千代田区で賃貸事業用マンション1棟が完成し、建設中プロジェクトへの投資も含めて開発成果を具体的に開示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これは主として、社有物件の売却及び保有目的変更等により販売用不動産が1,134,203千円減少し、プロジェクト完成振替及び保有目的変更等により建物及び構築物が446,543千円、新たに開発用地を取得したこと等により土地が479,577千円増加したものであります。」
プロジェクト完成振替により建物及び構築物が446,543千円増加し、開発プロジェクトの完成を含む成果が資産計上に表れている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「社有物件の売却及び保有目的変更等により販売用不動産が1,122,671千円減少し、プロジェクト完成振替及び保有目的変更等により建物及び構築物が470,300千円、土地が281,470千円増加したものであります。」
社有物件の売却とともに、プロジェクト完成振替による建物・土地の増加が470,300千円、281,470千円として開示され、開発成果が資産計上に表れている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これは主として、新たに開発用地を取得したこと等による土地の増加629,663千円、プロジェクト完成振替等による建物及び構築物の増加659,629千円であります。」
プロジェクト完成振替等による建物及び構築物の増加659,629千円を開示し、完成を含む開発成果が資産計上に表れている。 - FY2020前進有価証券報告書
「東京都千代田区に完成したテナントビル(鉄骨造10階建店舗2室・事務所9室)及び東京都渋谷区並びに品川区他に完成した賃貸事業用マンション4棟(鉄筋コンクリート造8階建15室、同5階建10室、同3階建11室、同5階建14室、建築工事代他642,339千円)」
賃貸事業用マンション4棟、合計50室の完成を建築工事代金とともに開示しており、開発の完成実績が進展している。 - FY2019前進有価証券報告書
「東京都港区及び渋谷区に完成した賃貸事業用マンション3棟(鉄筋コンクリート造4階建14室、鉄筋コンクリート造3階建(2棟)17室、建築工事代他201,564千円)」
東京都港区・渋谷区で賃貸事業用マンション3棟が完成したことを、戸数・建築工事代金とともに開示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「東京都渋谷区に完成した賃貸事業用マンション1棟(鉄筋コンクリート造地上5階17室、建築工事代金他78,439千円)」
東京都渋谷区で賃貸事業用マンション1棟17室が完成し、完成実績が具体的に開示されている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当セグメントにおきましては、賃貸事業用マンション3棟(140室)他を販売致しました。」
賃貸事業用マンション3棟140室ほかの販売実績を開示しており、開発物件の販売が前四半期の1棟127室ほかから進展している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当セグメントにおきましては、賃貸事業用マンション1棟(127室)他を販売致しました。」
第1四半期報告書の1棟127室の販売記載に加え、「他」の販売も記載され、累計期間での開発販売実績が進展している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当セグメントにおきましては、賃貸事業用マンション1棟(127室)を販売致しました。」
賃貸事業用マンション1棟127室の販売実績があり、前年同期に売上計上がなかった状態から開発販売実績が進展している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「流動資産増加の主な要因は、賃貸事業用マンション1棟を固定資産から棚卸資産に振替したこと、開発プロジェクトの完成等により販売用不動産が551,137千円、」
開発プロジェクトの完成と賃貸事業用マンション1棟の棚卸資産への振替が記載され、前四半期まで販売・引渡しがなかった状態から、開発成果が資産区分の変更として表れている。 - FY2017-Q1当四半期は販売・引渡しなし有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における販売、引渡しは計画どおりございませんでしたので、売上高の計上はなく」
当四半期は賃貸住宅の販売・引渡し実績がなく、マンション完成の実績も記載されていない。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当セグメントにおきましては、賃貸事業用マンション9棟75室を販売しました。」
マンションの完成・販売を継続しているが、前四半期報告書の実績から明確な連続的増加とは判断しない。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「賃貸事業用マンション8棟68室を完成させました。」
完成棟数・戸数を伴う開発実績が6棟46室から8棟68室へ進展している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「賃貸事業用マンション6棟46室を完成させました。」
完成棟数・戸数を伴う開発の実績が記載されている。