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アールエイジ(3248)・事実減収減益継続・減少幅縮小直近の決算(2026-09-10)では「その他」

売上高・利益の前年同期比減少

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-11。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2018その他FY2021-Q2 – FY20222016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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全社の減収減益39社が書いているテーマ・逆風48社・追い風0社

アールエイジがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。18社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11その他finance.yahoo.co.jp

    「<[3248](/quote/3248)> アールエイジ  東S   +0.45   9/10   3Q    -7.96」

    第3四半期累計決算で経常利益が前年同期比7.96%減となったという新たな数値が報じられたが、減少幅の拡大・縮小などの追加評価は示されていない。
  2. 2026-09-10その他決算

    「売上高は2,370,919千円(前年同期:2,566,815千円、前年同期比:7.6%減)、営業利益は377,294千円(前年同期:413,798千円、前年同期比:8.8%減)、経常利益は289,562千円(前年同期:314,123千円、前年同期比:7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は193,249千円(前年同期:199,710千円、前年同期比:3.2%減)となりました。」

    前年同期比で減収減益が続いているが、前年同期の減少率と比較した改善・悪化の評価ではなく、業績実績の更新として記録する。
  3. FY2026-H1減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績として、売上高は1,666,906千円(前年同期:1,806,579千円、前年同期比:7.7%減)、営業利益は315,588千円(前年同期:346,849千円、前年同期比:9.0%減)、経常利益は257,631千円(前年同期:275,046千円、前年同期比:6.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は171,585千円(前年同期:174,377千円、前年同期比:1.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。一方、前中間期の減少率と比べると、売上高は44.1%減から7.7%減、営業利益は53.6%減から9.0%減となるなど、減少幅は縮小している。
  4. 2026-06-11悪化決算

    「売上高は1,666,906千円(前年同期:1,806,579千円、前年同期比:7.7%減)、営業利益は315,588千円(前年同期:346,849千円、前年同期比:9.0%減)、経常利益は257,631千円(前年同期:275,046千円、前年同期比:6.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は171,585千円(前年同期:174,377千円、前年同期比:1.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高は3,289,922千円(前期:4,725,523千円、前期比:30.4%減)、営業利益は506,538千円(前期:890,588千円、前期比:43.1%減)、経常利益は404,171千円(前期:814,443千円、前期比:50.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は280,133千円(前期:529,845千円、前期比:47.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回り、減収減益となった。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績として、売上高は1,806,579千円(前年同期:3,231,485千円、前年同期比:44.1%減)、営業利益は346,849千円(前年同期:748,165千円、前年同期比:53.6%減)、経常利益は275,046千円(前年同期:709,954千円、前年同期比:61.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は174,377千円(前年同期:466,932千円、前年同期比:62.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がすべて減少し、前年同期の大幅増収増益から減収減益へ転じている。
  7. FY2024-Q2減収減益から大幅増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高は3,231,485千円(前年同期:1,855,319千円、前年同期比:74.2%増)、営業利益は748,165千円(前年同期:334,113千円、前年同期比:123.9%増)、経常利益は709,954千円(前年同期:299,664千円、前年同期比:136.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は466,932千円(前年同期:200,305千円、前年同期比:133.1%増)となりました。」

    前年同期に続く減収減益状態から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて大幅増となった。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は682,527千円(前年同期:874,706千円、前年同期比:22.0%減)、営業利益は92,429千円(前年同期:129,468千円、前年同期比:28.6%減)、経常利益は74,743千円(前年同期:112,076千円、前年同期比:33.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41,805千円(前年同期:69,642千円、前年同期比:40.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少し、減収減益が続いている。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「売上高は3,440,552千円(前期:3,699,549千円、前期比:7.0%減)、営業利益は548,441千円(前期:628,531千円、前期比:12.7%減)、経常利益は477,413千円(前期:570,605千円、前期比:16.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は326,993千円(前期:375,581千円、前期比:12.9%減)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期を下回り、減収減益となった。
  10. FY2023-Q3減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は2,742,319千円(前年同期:2,991,250千円、前年同期比:8.3%減)、営業利益は449,500千円(前年同期:513,024千円、前年同期比:12.4%減)、経常利益は397,386千円(前年同期:460,880千円、前年同期比:13.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は264,978千円(前年同期:304,502千円、前年同期比:13.0%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少が続いているが、前四半期と比べて減少幅は縮小している。
  11. FY2023-Q2減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「売上高は1,855,319千円(前年同期:2,280,513千円、前年同期比:18.6%減)、営業利益は334,113千円(前年同期:440,693千円、前年同期比:24.2%減)、経常利益は299,664千円(前年同期:405,710千円、前年同期比:26.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200,305千円(前年同期:267,390千円、前年同期比:25.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、減収減益を継続している。一方、FY2023-Q1と比べると減少率は縮小している。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は874,706千円(前年同期:1,350,248千円、前年同期比:35.2%減)、営業利益は129,468千円(前年同期:310,969千円、前年同期比:58.4%減)、経常利益は112,076千円(前年同期:292,760千円、前年同期比:61.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69,642千円(前年同期:191,689千円、前年同期比:63.7%減)となりました。」

    前年同期に大幅増収増益となったFY2022-Q1から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて減少し、減収減益となっている。
  13. FY2022通期で増収増益を確定有価証券報告書

    「売上高は3,699,549千円(前期:3,341,879千円、前期比:10.7%増)、営業利益は628,531千円(前期:451,298千円、前期比:39.3%増)、経常利益は570,605千円(前期:382,114千円、前期比:49.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は375,581千円(前期:258,522千円、前期比:45.3%増)となりました。」

    第1四半期以降の増収増益基調が通期でも確認され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期を上回った。
  14. FY2022-Q3増収増益を継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は2,991,250千円(前年同期:2,627,276千円、前年同期比:13.9%増)、営業利益は513,024千円(前年同期:350,912千円、前年同期比:46.2%増)、経常利益は460,880千円(前年同期:300,225千円、前年同期比:53.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は304,502千円(前年同期:199,962千円、前年同期比:52.3%増)となりました。」

    第2四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益を継続している。
  15. FY2022-Q2大幅増収増益を継続有価証券報告書

    「売上高は2,280,513千円(前年同期:1,834,602千円、前年同期比:24.3%増)、営業利益は440,693千円(前年同期:278,157千円、前年同期比:58.4%増)、経常利益は405,710千円(前年同期:244,672千円、前年同期比:65.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は267,390千円(前年同期:161,596千円、前年同期比:65.5%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加し、FY2022-Q1に続く大幅な増収増益となっている。
  16. FY2022-Q1減収減益から大幅増収増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は1,350,248千円(前年同期:708,703千円、前年同期比:90.5%増)、営業利益は310,969千円(前年同期:87,772千円、前年同期比:254.3%増)、経常利益は292,760千円(前年同期:70,695千円、前年同期比:314.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は191,689千円(前年同期:40,330千円、前年同期比:375.3%増)となりました。」

    前四半期まで続いていた前年同期比の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも大幅増となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は2,627,276千円(前年同期:2,858,014千円、前年同期比:8.1%減)、営業利益は350,912千円(前年同期:429,111千円、前年同期比:18.2%減)、経常利益は300,225千円(前年同期:379,834千円、前年同期比:21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は199,962千円(前年同期:251,900千円、前年同期比:20.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、前四半期までの減収減益傾向を継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は1,834,602千円(前年同期:2,127,952千円、前年同期比:13.8%減)、営業利益は278,157千円(前年同期:344,607千円、前年同期比:19.3%減)、経常利益は244,672千円(前年同期:312,370千円、前年同期比:21.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は161,596千円(前年同期:206,497千円、前年同期比:21.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益の状態を継続している。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は708,703千円(前年同期:1,388,050千円、前年同期比:48.9%減)、営業利益は87,772千円(前年同期:239,527千円、前年同期比:63.4%減)、経常利益は70,695千円(前年同期:223,487千円、前年同期比:68.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40,330千円(前年同期:144,345千円、前年同期比:72.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも大幅に減少し、FY2020-Q1の増収・減益から減収減益へ悪化している。
  20. FY2020通期で増収・減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は3,566,162千円(前期:3,498,253千円、前期比:1.9%増)、営業利益は521,721千円(前期:563,466千円、前期比:7.4%減)、経常利益は455,647千円(前期:503,001千円、前期比:9.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は302,531千円(前期:335,863千円、前期比:9.9%減)となりました。」

    通期では売上高が1.9%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、増収・減益となった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は2,858,014千円(前年同期:2,723,523千円、前年同期比:4.9%増)、営業利益は429,111千円(前年同期:453,466千円、前年同期比:5.4%減)、経常利益は379,834千円(前年同期:409,377千円、前年同期比:7.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は251,900千円(前年同期:269,572千円、前年同期比:6.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しており、増収・減益の組み合わせを継続している。
  22. FY2020-Q2増収・減益を継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は2,127,952千円(前年同期:2,010,351千円、前年同期比:5.8%増)、営業利益は344,607千円(前年同期:394,021千円、前年同期比:12.5%減)、経常利益は312,370千円(前年同期:365,062千円、前年同期比:14.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は206,497千円(前年同期:235,600千円、前年同期比:12.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.8%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収・減益の組み合わせを継続している。
  23. FY2020-Q1減収減益から増収・減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は1,388,050千円(前年同期:1,137,840千円、前年同期比:22.0%増)、営業利益は239,527千円(前年同期:301,695千円、前年同期比:20.6%減)、経常利益は223,487千円(前年同期:287,426千円、前年同期比:22.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は144,345千円(前年同期:184,270千円、前年同期比:21.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比22.0%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収・減益の組み合わせに転じている。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「売上高は3,498,253千円(前期:4,197,334千円、前期比:16.7%減)、営業利益は563,466千円(前期:618,349千円、前期比:8.9%減)、経常利益は503,001千円(前期:565,434千円、前期比:11.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は335,863千円(前期:378,184千円、前期比:11.2%減)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年を下回り、減収減益となった。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は2,723,523千円(前年同期:3,451,247千円、前年同期比:21.1%減)、営業利益は453,466千円(前年同期:486,481千円、前年同期比:6.8%減)、経常利益は409,377千円(前年同期:447,995千円、前年同期比:8.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は269,572千円(前年同期:297,062千円、前年同期比:9.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。前四半期の利益増加から利益減少へ転じ、減収減益となっている。
  26. FY2019-Q2減収継続・利益増加へ転換有価証券報告書

    「売上高は2,010,351千円(前年同期:2,483,797千円、前年同期比:19.1%減)、営業利益は394,021千円(前年同期:374,837千円、前年同期比:5.1%増)、経常利益は365,062千円(前年同期:349,415千円、前年同期比:4.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は235,600千円(前年同期:231,256千円、前年同期比:1.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比19.1%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益はいずれも増加した。前四半期の利益減少から増加へ転じている。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は1,137,840千円(前年同期:1,590,289千円、前年同期比:28.5%減)、営業利益は301,695千円(前年同期:302,610千円、前年同期比:0.3%減)、経常利益は287,426千円(前年同期:289,256千円、前年同期比:0.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は184,270千円(前年同期:189,855千円、前年同期比:2.9%減)となりました。」

    前年同期の大幅増収増益から、当第1四半期は売上高が28.5%減少し、営業利益・経常利益・純利益も減少に転じている。
  28. FY2018通期で増収増益・利益伸び率拡大有価証券報告書

    「売上高は4,197,334千円(前期:3,940,127千円、前期比:6.5%増)、営業利益は618,349千円(前期:520,537千円、前期比:18.8%増)、経常利益は565,434千円(前期:474,595千円、前期比:19.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は378,184千円(前期:311,801千円、前期比:21.3%増)となりました。」

    通期で増収増益を継続し、売上高6.5%増に対して営業利益18.8%増、経常利益19.1%増、純利益21.3%増となった。
  29. FY2018-Q3増収増益継続・前年同期比伸び率上昇有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績として、売上高は3,451,247千円(前年同期:3,072,496千円、前年同期比:12.3%増)、営業利益は486,481千円(前年同期:416,801千円、前年同期比:16.7%増)、経常利益は447,995千円(前年同期:382,256千円、前年同期比:17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は297,062千円(前年同期:250,623千円、前年同期比:18.5%増)となりました。」

    第2四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。前年同期比の増加率は第2四半期累計期間の7.1%、5.6%、5.2%、7.8%からそれぞれ12.3%、16.7%、17.2%、18.5%となった。
  30. FY2018-Q2増収増益継続・伸び率鈍化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績として、売上高は2,483,797千円(前年同期:2,318,862千円、前年同期比:7.1%増)、営業利益は374,837千円(前年同期:354,796千円、前年同期比:5.6%増)、経常利益は349,415千円(前年同期:332,287千円、前年同期比:5.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は231,256千円(前年同期:214,466千円、前年同期比:7.8%増)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の増加を継続している。一方、前第1四半期の大幅な増加と比べて伸び率は縮小している。
  31. FY2018-Q1大幅増収増益を継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績として、売上高は1,590,289千円(前年同期:735,505千円、前年同期比:116.2%増)、営業利益は302,610千円(前年同期:85,188千円、前年同期比:255.2%増)、経常利益は289,256千円(前年同期:73,277千円、前年同期比:294,7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は189,855千円(前年同期:48,271千円、前年同期比:293.3%増)となりました。」

    第1四半期累計期間において、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を大幅に上回り、増収増益を継続している。
  32. FY2017-Q3増収増益を継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績として、売上高は3,072,496千円(前年同期:2,872,659千円、前年同期比:7.0%増)、営業利益は416,801千円(前年同期:316,238千円、前年同期比:31.8%増)、経常利益は382,256千円(前年同期:278,929千円、前年同期比:37.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は250,623千円(前年同期:174,050千円、前年同期比:44.0%増)となりました。」

    第2四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益を継続している。
  33. FY2017-Q2減収減益から大幅増収増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績として、売上高は2,318,862千円(前年同期:1,880,252千円、前年同期比:23.3%増)、営業利益は354,796千円(前年同期:195,895千円、前年同期比:81.1%増)、経常利益は332,287千円(前年同期:170,742千円、前年同期比:94.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は214,466千円(前年同期:102,874千円、前年同期比:108.5%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、前四半期までの減収減益傾向から大幅な増収増益へ転じている。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績として、売上高は735,505千円(前年同期:1,098,305千円、前年同期比:33.0%減)、営業利益は85,188千円(前年同期:120,183千円、前年同期比:29.1%減)、経常利益は73,277千円(前年同期:107,187千円、前年同期比:31.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48,271千円(前年同期:69,187千円、前年同期比:30.2%減)となりました。」

    通期では増収増益に転じていたが、当第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。
  35. FY2016減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高は4,140,175千円(前期:4,125,745千円、前期比:0.3%増)、営業利益は472,678千円(前期:441,757千円、前期比:7.0%増)、経常利益は424,152千円(前期:401,059千円、前期比:5.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は266,451千円(前期:245,554千円、前期比:8.5%増)となりました。」

    四半期累計で続いていた前年同期比の減収減益から、通期では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。
  36. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は2,872,659千円(前年同期:3,377,900千円、前年同期比:15.0%減)、営業利益は316,238千円(前年同期:388,952千円、前年同期比:18.7%減)、経常利益は278,929千円(前年同期:359,579千円、前年同期比:22.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は174,050千円(前年同期:219,792千円、前年同期比:20.8%減)となりました。」

    第3四半期累計期間でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益が前年同期を下回っており、全体の減収減益傾向が続いている。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は1,880,252千円(前年同期:2,147,816千円、前年同期比:12.5%減)、営業利益は195,895千円(前年同期:242,502千円、前年同期比:19.2%減)、経常利益は170,742千円(前年同期:224,004千円、前年同期比:23.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は102,874千円(前年同期:134,505千円、前年同期比:23.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の主要業績について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益がいずれも前年同期を下回ったと開示している。
一緒に動いた変遷

「不動産開発販売事業の売上高・利益減少」は、この変遷が動いた37回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

996432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産開発販売事業の売上高・利益減少9回
  3. 2有利子負債依存と資金調達環境の変化9回
  4. 3資源価格・為替変動と新興国経済減速による先行き不透明感6回
  5. 4不動産管理運営事業の売上高維持と利益微減4回
  6. 5自己資本比率の低下3回
  7. 6安定的かつ持続的な成長と売上高経常利益率の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アールエイジの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算で、「その他」でした。
売上高・利益の前年同期比減少|アールエイジ(3248)の変遷 | Komori