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ディア・ライフ(3245)・事実大幅な増収増益を通期で確認直近の決算説明資料(2026-08-13)では「その他」

増収の一方で営業利益・経常利益・純利益が減少

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2018-Q2その他FY2018 – 2026-08-132016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025大幅な増収増益を通期で確認有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、不動産開発・投資を展開するリアルエステート事業が好調に推移したことを主因に、売上高は78,505百万円(前期比67.5%増)、営業利益は7,726百万円(前期比67.3%増)、経常利益は7,831百万円(前期比68.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,320百万円(前期比67.8%増)となりました。」

    中間期に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がすべて大幅に増加した。
  2. FY2025-H1大幅な増収増益へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は、売上高は26,186百万円(前年同期比191.7%増)、営業利益は1,975百万円(前年同期比517.4%増)、経常利益は2,064百万円(前年同期比510.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,401百万円(前年同期比623.3%増)という結果となりました。」

    前年同期の減収減益から、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが大幅な増加となった。
  3. FY2024-Q2減収減益が進行有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は8,977百万円(前年同四半期比23.4%減)、営業利益は320百万円(前年同四半期比71.0%減)、経常利益は338百万円(前年同四半期比69.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は193百万円(前年同四半期比72.4%減)という結果となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少し、減収減益が進んでいる。
  4. FY2024-Q1減収・営業減益、経常・純益増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高4,493百万円(前年同四半期比8.2%減)、営業利益は235百万円(前年同四半期比5.9%減)、経常利益は267百万円(前年同四半期比12.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は176百万円(前年同四半期比34.6%増)となりました。」

    前年同期比で売上高と営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、損益項目が分かれる構成となった。
  5. FY2023減収・営業経常増益、純益増有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、不動産開発・投資を展開するリアルエステート事業が好調に推移したことを主因に、売上高は43,503百万円(前期比16.2%減)、営業利益は6,087百万円(前期比6.1%増)、経常利益は6,181百万円(前期比9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,304百万円(前期比2.5%増)となりました。」

    売上高は前期比16.2%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。
  6. FY2023-Q3減収・営業経常増益、純益微減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は20,912百万円(前年同四半期比7.5%減)、営業利益は2,302百万円(前年同四半期比24.9%増)、経常利益は2,293百万円(前年同四半期比27.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,543百万円(前年同四半期比0.8%減)という結果となりました。」

    前年同期比で減収となる一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.8%減少した。前四半期の増収増益から、損益項目が分かれる構成に変化している。
  7. FY2023-Q2増収増益が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は11,713百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益は1,104百万円(前年同四半期比111.9%増)、経常利益は1,104百万円(前年同四半期比133.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は701百万円(前年同四半期比8.2%増)という結果となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で増加し、前四半期の純利益減少を含む傾向から増収増益へ変化している。
  8. FY2023-Q1増収・営業経常黒字化も純益減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高4,894百万円(前年同四半期比62.8%増)、営業利益は250百万円(前年同四半期は175百万円の営業損失)、経常利益は238百万円(前年同四半期は188百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は131百万円(前年同四半期比29.9%減)となりました。」

    売上高が62.8%増加し、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字化した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は29.9%減少した。
  9. FY2022増収増益となり全ての主要利益指標が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、不動産開発・投資を展開するリアルエステート事業が好調に推移したことを主因に、売上高は51,905百万円(前期比96.9%増)、営業利益は5,736百万円(前期比42.8%増)、経常利益は5,666百万円(前期比37.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,199百万円(前期比56.3%増)となりました。」

    前期の増収増益からさらに売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが増加し、売上高は51,905百万円、経常利益は5,666百万円となった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は22,597百万円(前年同四半期比108.6%増)、営業利益は1,843百万円(前年同四半期比81.2%増)、経常利益は1,797百万円(前年同四半期比66.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,556百万円(前年同四半期比134.5%増)という結果となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前四半期までの増収増益傾向を再確認している。
  11. FY2022-Q2増収増益へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は11,512百万円(前年同四半期比136.2%増)、営業利益は521百万円(前年同四半期比265.7%増)、経常利益は473百万円(前年同四半期比134.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は647百万円(前年同四半期比527.1%増)という結果となりました。」

    前四半期の営業損失・経常損失から転じ、当第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  12. FY2022-Q1増収ながら営業・経常損失を計上有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高3,005百万円(前年同四半期比138.0%増)、営業損失は175百万円(前年同四半期は45百万円の営業損失)、経常損失は188百万円(前年同四半期は7百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は186百万円(前年同四半期は△8百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は138.0%増加したが、営業損失175百万円、経常損失188百万円を計上した。負ののれん発生益372百万円等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は186百万円となっている。
  13. FY2021減収ながら営業・経常・純利益が大幅増有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、不動産開発・投資を展開するリアルエステート事業が好調に推移したことを主因に、売上高は26,367百万円(前期比4.6%減)、営業利益は4,016百万円(前期比54.3%増)、経常利益は4,114百万円(前期比51.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,686百万円(前期比45.1%増)となりました。」

    前期の増収減益から、売上高は4.6%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は大幅増益となった。
  14. FY2021-Q3減収・営業減益ながら経常増益、純益減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は10,831百万円(前年同四半期比13.7%減)、営業利益は1,017百万円(前年同四半期比5.5%減)、経常利益は1,082百万円(前年同四半期比3.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は663百万円(前年同四半期比3.1%減)という結果となりました。」

    売上高、営業利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した一方、経常利益は3.5%増加した。
  15. FY2021-Q2減収減益が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は4,873百万円(前年同四半期比32.2%減)、営業利益は142百万円(前年同四半期比72.2%減)、経常利益は202百万円(前年同四半期比58.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は103百万円(前年同四半期比65.7%減)という結果となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少し、前四半期に続く減収減益となっている。
  16. FY2021-Q1減収減益・営業損失と純損失に転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高1,263百万円(前年同四半期比62.2%減)、営業損失は45百万円(前年四半期は207百万円の営業利益)、経常利益は7百万円(同96.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8百万円(前年四半期は163百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高が62.2%減少し、営業損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上する減収減益へ転じた。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、不動産開発・投資を展開するリアルエステート事業において、早期収益化を推進したことにより、売上高は27,649百万円(前期比39.2%増)、営業利益は2,603百万円(前期比21.9%減)、経常利益は2,717百万円(前期比20.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,851百万円(前期比21.7%減)となりました。」

    通期でも売上高が39.2%増加する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、増収減益の傾向を確認している。
  18. FY2020-Q3増収減益へ転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は12,548百万円(前年同四半期比56.1%増)、営業利益は1,076百万円(前年同四半期比4.9%減)、経常利益は1,045百万円(前年同四半期比5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は684百万円(前年同四半期比10.3%減)という結果となりました。」

    売上高は前年同期比56.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、前四半期までの増収増益から増収減益へ転じている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は7,188百万円(前年同四半期比95.1%増)、営業利益は512百万円(前年同四半期比39.4%増)、経常利益は492百万円(前年同四半期比39.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は301百万円(前年同四半期比30.1%増)という結果となりました。」

    前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加している。
  20. FY2020-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高3,339百万円(前年同四半期比74.0%増)、営業利益は207百万円(同51.7%増)、経常利益は222百万円(同78.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は163百万円(同110.7%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加した。
  21. FY2019減収ながら営業・経常増益、純益減有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、不動産開発・投資を展開するリアルエステート事業が好調に推移したことを主因に、売上は19,866百万円(前期比4.3%減)、営業利益3,333百万円(前期比16.6%増)、経常利益3,409百万円(前期比16.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、関係会社の株式会社パルマ株式の当社持分変動による特別利益が当連結会計年度は計上されないことにより、2,363百万円(前期比6.1%減)となりました。」

    通期では売上高が前期比4.3%減となった一方、営業利益は16.6%増、経常利益は16.3%増となった。パルマ株式の持分変動による特別利益がなくなり、親会社株主に帰属する当期純利益は6.1%減となった。
  22. FY2019-Q3連結範囲変更後の累計業績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は8,038百万円、営業利益は1,132百万円、経常利益は1,111百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は763百万円という結果となりました。」

    前連結会計年度末より連結財務諸表を作成しているため前年同四半期との比較分析は行われていないが、当第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を開示している。
  23. FY2019-Q2減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は3,684百万円(前年同四半期比25.5%減)、営業利益は368百万円(前年同四半期比39.2%減)、経常利益は352百万円(前年同四半期比42.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は231百万円(前年同四半期比40.9%減)という結果となりました。」

    FY2019-Q1の減収減益からさらに減少幅が拡大し、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。
  24. FY2019-Q1減収減益を再確認有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高1,918百万円(前年同四半期比1.8%減)、営業利益は136百万円(同10.0%減)、経常利益は124百万円(同19.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は77百万円(同14.0%減)となりました。」

    前期通期に全指標が過去最高となった後、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。
  25. FY2018通期で全指標が過去最高有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高20,763,647千円(前期比26.0%増)、営業利益2,859,988千円(前期比38.1%増)、経常利益2,932,185千円(前期比46.9%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、株式会社パルマの日本郵政グループとの資本提携に基づく持分変動利益を693,439千円計上したこと等により2,518,224千円(前期比89.3%増)となりました。いずれの指標も過去最高の数値を達成いたしました。」

    前期の四半期開示で見られた減収減益や比較可能性の変化から転じ、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが増加し、過去最高となった。
  26. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「平成30年9月期第3四半期累計期間(平成29年10月1日から平成30年6月30日まで)の業績は、売上高は7,539,193千円となりました。損益面では、営業利益は911,315千円、経常利益は922,457千円、四半期純利益は1,040,183千円という結果となりました。」

    パルマの関連会社化により連結子会社がなくなり、当第3四半期会計期間から四半期連結財務諸表を作成していないため、従来の連結ベースの増減傾向とは比較可能性が変わっている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は4,949,021千円(前年同四半期比2.2%減)、営業利益は605,800千円(前年同四半期比9.4%減)、経常利益は612,631千円(前年同四半期比4.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は392,467千円(前年同四半期比7.3%減)という結果となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同四半期比で減少し、前四半期に続く減収減益の傾向を再確認している。
  28. FY2018-Q1減収減益に転換有価証券報告書

    「売上高1,954,810千円(前年同四半期比1.8%減)、営業利益は151,997千円(同51.9%減)、経常利益は156,098千円(同46.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90,450千円(同51.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが減少し、前期通期の増収増益から当四半期は減収減益へ転じている。
  29. FY2017増収増益が通期で確認有価証券報告書

    「売上高は16,476,574千円(前期比54.0%増)、営業利益は2,071,055千円(前期比27.6%増)、経常利益は1,996,187千円(前期比28.9%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、1,329,952千円(前期比30.5%増)となりました。」

    前期までの四半期で見られた利益項目の減少傾向とは異なり、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが増加した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は7,108,321千円(前年同四半期比25.3%増)となりました。損益面では、営業利益は862,514千円(前年同四半期比9.4%増)、経常利益は816,189千円(前年同四半期比9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は529,954千円(前年同四半期比12.7%増)という結果となりました。」

    売上高に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。前四半期に続き、全利益項目が増益となっている。
  31. FY2017-Q2増収増益に転換有価証券報告書

    「売上高は5,059,569千円(前年同四半期比8.3%増)となりました。損益面では、営業利益は668,513千円(前年同四半期比1.3%増)、経常利益は641,688千円(前年同四半期比0.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は423,190千円(前年同四半期比0.3%増)という結果となりました。」

    売上高に加え、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加し、前回までの純利益減少を含む傾向から全利益項目の増益へ変化した。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高1,990,942千円(前年同四半期比47.8%増)、営業利益は316,277千円(同16.8%増)、経常利益は293,654千円(同5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は185,427千円(同1.8%減)となりました。」

    当第1四半期は増収となり、営業利益・経常利益も前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。前期通期で確認された損益傾向が四半期でも示されている。
  33. FY2016営業利益・経常利益は増益に転換有価証券報告書

    「売上高は10,697,578千円(前期比38.0%増)、営業利益は1,622,590千円(前期比4.0%増)、経常利益は1,549,066千円(前期比1.1%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、1,018,774千円(前期比16.6%減)となりました。」

    前回の四半期累計時点では営業利益・経常利益・純利益が減少していたが、通期では営業利益と経常利益が増加に転じ、親会社株主に帰属する当期純利益のみ減少した。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年9月期第3四半期連結累計期間(平成27年10月1日から平成28年6月30日まで)の業績は、売上高は5,673,555千円(前年同四半期比24.2%増)となりました。損益面では、営業利益は788,151千円(前年同四半期比11.6%減)、経常利益は747,030千円(前年同四半期比18.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は470,041千円(前年同四半期比9.7%減)という結果となりました。」

    売上高は前年同期比24.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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