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ディア・ライフ(3245)・方針削除

株主優待によるQUOカード還元

FY2016に初出。5回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2021。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016引き上げFY2017再定義FY2019再掲FY2020 – FY20212016: 12017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 12021
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QUOカード・自社商品券型の株主優待120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「株主に対する特典 該当事項はありません。」

    従来のQUOカード・ポイント型株主優待について、株主に対する特典が該当事項なしと記載され、制度の記載がなくなっている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「株主優待ポイント付与基準 保有株数 半年以上の保有 ※1 1年以上の保有 ※2 500株~799株 3,000ポイント 3,300ポイント 800株~999株 5,000ポイント 5,500ポイント 1,000株~1,999株 8,000ポイント 8,800ポイント 2,000株~2,999株 12,000ポイント 13,200ポイント 3,000株~3,999株 18,000ポイント 19,800ポイント 4,000株~4,999株 24,000ポイント 26,400ポイント 5,000株~ 30,000ポイント 33,000ポイント」

    500株以上を対象に保有期間に応じてポイントを付与する株主優待制度を継続している。
  3. FY2019再定義有価証券報告書

    「株主優待ポイント付与基準 保有株数 半年以上の保有 ※1 1年以上の保有 ※2 500株~799株 3,000ポイント 3,300ポイント 800株~999株 5,000ポイント 5,500ポイント 1,000株~1,999株 8,000ポイント 8,800ポイント 2,000株~2,999株 12,000ポイント 13,200ポイント 3,000株~3,999株 18,000ポイント 19,800ポイント 4,000株~4,999株 24,000ポイント 26,400ポイント 5,000株~ 30,000ポイント 33,000ポイント」

    従来のQUOカード方式から、500株以上を対象とし、保有期間に応じてポイントを付与する株主優待制度へ変更されている。
  4. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「1.平成30年3月31日より同年9月30日まで継続して1単元(100株)以上を保有する株主に対し、一律1,000円分のQUO(クオ)カードを贈呈 2.平成30年3月31日より同年9月30日まで継続して10単元(1,000株)以上を保有する株主に対し、一律3,000円分のQUO(クオ)カードを贈呈 3.平成30年3月31日より同年9月30日まで継続して50単元(5,000株)以上を保有する株主に対し、一律10,000円分のQUO(クオ)カードを贈呈 4.平成30年3月31日より同年9月30日まで継続して100単元(10,000株)以上を保有する株主に対し、一律10,000円分のQUO(クオ)カードとカタログギフト(10,000円相当)を贈呈」

    株主優待制度を変更し、100株、1,000株、5,000株、10,000株の保有区分を設け、1,000株区分及び10,000株区分の優待を追加・拡充した。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「株主優待として、9月30日現在で1単元(100株)以上を保有する株主に対し、一律1,000円分のQUO(クオ)カードを贈呈します。」

    9月末時点で100株以上を保有する株主への一律1,000円分のQUOカード贈呈を株主優待として開示している。
一緒に動いた変遷

「有利子負債への依存、金利上昇及び資金調達支障」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債への依存、金利上昇及び資金調達支障2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディア・ライフの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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