Komori
野村不動産ホールディングス(3231)・施策前進

サステナビリティ/CSRの重点テーマと推進体制

FY2020に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2024-Q3再定義FY20252020: 120202021: 220212022: 120222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備361社が書いているテーマ・逆風2社・追い風366社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの369件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度は、3回実施したサステナビリティ委員会にて、各重点課題(マテリアリティ)の推進として「GHG排出量管理方法の精緻化(システムの導入)」、「次期経営計画の策定を見据えたサステナビリティ戦略」、「木材調達ガイドラインの策定」、「人権デューデリジェンスにかかる新3カ年ロードマップ推進」、「『森を、つなぐ』東京プロジェクトの推進」等に関する審議を実施しました。」

    サステナビリティ委員会でGHG管理システム、木材調達、人権デューデリジェンス、森林プロジェクト等を審議し、部門事務局会議・環境分科会・人権分科会も計9回開催した。
  2. 2026-05-28前進ガバナンス

    「サステナビリティ委員会」

    サステナビリティ委員会を経営会議等と並ぶ委員会として体制図に明示した。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「サステナビリティポリシー「Earth Pride-地球を、つなぐ-」を策定・公表しています。サステナビリティポリシーは、当社グループが大切にしたい「人間らしさ」「自然との共生」「共に創る未来」の3つのテーマをベースにしています。さらに、これらを実現するために、2030年までに特に取り組むべき5つの重点課題(マテリアリティ)として、「ダイバーシティ&インクルージョン」「人権」「脱炭素」「生物多様性」「サーキュラーデザイン」を特定しています。」

    従来のサステナビリティ/CSR重点テーマを、2050年のありたい姿、三つの基礎テーマ、2030年までの五つのマテリアリティからなる枠組みへ再整理した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    サステナビリティの重点テーマと推進体制について、重要な変更はないとした。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    サステナビリティの重点テーマと推進体制について、重要な変更はないとした。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    サステナビリティの重点テーマと推進体制について、重要な変更はないとした。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    サステナビリティの重点テーマと推進体制について、重要な変更はないとした。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    サステナビリティの重点テーマと推進体制について、重要な変更はないとした。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「安心・安全」「環境」「コミュニティ」「健康・快適」をサステナビリティの重点テーマに掲げ、また「人材」と「マネジメント体制」を推進基盤として位置付け、それぞれのテーマに事業活動と紐づけた定量・定性目標を設定し、PDCAサイクルを着実に回しながら事業を推進してまいります。」

    サステナビリティの4重点テーマ、人材・マネジメント体制、定量・定性目標とPDCAによる推進方針を継続した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    サステナビリティ/CSRの重点テーマと推進体制を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載された。
  11. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループでは、「安心・安全」「環境」「コミュニティ」「健康・快適」をサステナビリティ/CSRの重点テーマに掲げ、また「人材」と「マネジメント体制」を推進基盤として位置付け、それぞれのテーマに事業活動と紐づけた定量・定性目標を設定し、PDCAサイクルを着実に回しながら事業を推進してまいります。」

    サステナビリティ委員会への改称、2020年4月1日のサステナビリティ推進部新設、重点テーマへの定量・定性目標設定とPDCA運用を開示した。
一緒に動いた変遷

「たな卸資産増加による営業活動キャッシュ・フローの減少」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1たな卸資産増加による営業活動キャッシュ・フローの減少2回
  3. 22025年3月期までの営業利益1,500億円水準・売上高1兆円超2回
  4. 3取締役会実効性評価と戦略討議・ガバナンス最適化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
野村不動産ホールディングスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サステナビリティ/CSRの重点テーマと推進体制|野村不動産ホールディングス(3231)の変遷 | Komori