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ヨシックスホールディングス(3221)・方針引き上げ

成長投資と継続的配当の両立

FY2016に初出。38回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3引き上げFY2024 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針458社が書いているテーマ・逆風0社・追い風460社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの462件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 16.00 - 16.00 32.00」

    2027年3月期の年間配当予想を32円とし、前期実績30円から引き上げた。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり配当額 30.00 (14.00)」

    年間配当金は前期の28円から30円へ増加した。中間配当14円を実施し、期末配当16円を予定している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「第41期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年11月7日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり14円で、前年同期の14円と同水準を継続している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「第40期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり14円となり、前年同期の12円から2円増額された。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社の当期末配当金につきましては、期末配当を1株につき14円00銭とし、年間配当金を1株につき26円00銭としております。」

    年間配当金を前期の24円から26円へ引き上げ、中間12円・期末14円の年2回配当を実施した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 124,327 12.00 2023年 9月30日 2023年11月30日 利益剰余金」

    2023年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり12円、総額124,327千円を実施した。前期からの年間24円水準の配当を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第39期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2023年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり12円、総額124百万円の配当を決議した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 123,874 12.00 2023年 3月31日 2023年 6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり12円、総額123,874千円を支払った。前期に再開した配当水準を実行している。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社の当期末配当金につきましては、期末配当を1株につき12円00銭とし、年間配当金を1株につき24円00銭としております。」

    年間配当金を前期の12円から24円へ引き上げ、中間配当12円と期末配当12円を実施した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の臨時取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2022年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり12円、総額122百万円の配当を実施した。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第38期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2022年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり12円、総額122百万円の配当を決議した。前期に再開した年間12円の期末配当および中間12円の配当水準を継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 123,862 12.00 2022年 3月31日 2022年 6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり12円、総額123,862千円を支払った。前期に再開した年間12円の配当水準を実行している。
  13. FY2022無配から配当再開有価証券報告書

    「当社の当期末配当金につきましては、期末配当を1株につき12円00銭とし、年間配当金を1株につき12円00銭としております。」

    前期の無配から、当期は1株当たり年間12円の配当を実施した。成長投資のための内部留保を確保しつつ継続配当を目指す基本方針も維持している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の配当金につきましては、第2四半期末配当金は無配とし、期末配当金は未定であります。」

    第2四半期末無配・期末配当未定という株主還元水準を再確認している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の配当金につきましては、第2四半期末配当金は無配とし、期末配当金は未定であります。」

    第2四半期末無配・期末配当未定という前期からの株主還元水準を再確認している。
  16. FY2021後退有価証券報告書

    「当社の当期末配当金につきましては、期末配当を1株につき-銭とし、年間配当金を1株につき-銭としております。」

    前期の年間配当24円に対し、当期は期末配当・年間配当とも無配となった。成長投資を優先しつつ継続配当を目指す方針は記載されているが、実績として還元水準が低下した。
  17. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2021年3月期の配当金につきましては、第2四半期末配当金は無配とし、期末配当金は未定であります。なお、配当予想については2020年8月7日公表の「第2四半期配当予想の修正に関するお知らせ」をご覧ください。」

    第2四半期末配当を無配とし、期末配当も未定とした。前期の年間配当24円から、当期の株主還元方針の確実性が弱まった。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 123,851 12.00 2020年 3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり12円を支払い、前期に引き上げた年間配当24円のうち期末配当12円を実施した。
  19. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社の当期末配当金につきましては、期末配当を1株につき12円00銭とし、年間配当金を1株につき24円00銭としております。」

    年間配当金を前期の22円から24円へ引き上げ、中間・期末とも1株12円の配当を実施した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年 11月7日 臨時取締役会 普通株式 123,803 12.00 2019年 9月30日 2019年 11月29日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり12円を実施した。前四半期に決議された増額後の配当水準を実行している。
  21. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額 12円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり12円と決議した。前年同期の中間配当10円から増額されている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年 6月26日 定時株主総会 普通株式 123,767 12.00 2019年 3月31日 2019年 6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり12円を支払い、前期に引き上げた年間配当22円の配当方針を実行している。
  23. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社の当期末配当金につきましては、期末配当を1株につき12円00銭とし、年間配当金を1株につき22円00銭としております。」

    年間配当金を前期の16円から22円へ引き上げた。中間配当10円、期末配当12円の年2回配当を実施している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第34期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月7日開催の臨時取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を継続し、1株当たり10円00銭を支払った。前四半期に記載された増額後の水準を確認している。
  25. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額 10円00銭」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり10円と決議した。前年同期の中間配当6円から増額されている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年 6月26日 定時株主総会 普通株式 103,039 10.00 平成30年 3月31日 平成30年 6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として1株当たり10円を支払い、前期に引き上げた年間配当16円の配当方針を実行している。
  27. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当社の当期末配当金につきましては、期末配当を1株につき10円00銭とし、年間配当金を1株につき16円00銭としております。」

    年間配当金を前期の12円から16円へ引き上げた。中間配当6円と期末配当10円の年2回配当を実施している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第33期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当の継続実施を確認しており、当期中間配当は1株当たり6円00銭である。
  29. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「第33期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当の継続方針は維持しているが、1株当たり配当額は前年同期の7円から6円となった。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 5.00円」

    平成29年3月期の期末配当として1株当たり5円を実施し、年間配当12円の継続配当方針を実行している。
  31. FY2017後退有価証券報告書

    「当社の当期末配当金につきましては、期末配当を1株につき5円00銭とし、年間配当金を1株につき12円00銭としております。」

    継続配当方針を維持したが、年間配当金は前期の1株12円50銭から12円00銭となった。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第32期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当の実施と1株当たり7円00銭の配当について、前四半期に続き記載している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第32期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を継続し、1株当たり7円00銭の配当を決議した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「新規出店、人材採用、人材育成、管理体制強化等、業容拡大及び競争力を高めるために充当する内部留保を確保しつつ、業績及び財務状況等を勘案して継続的な配当の実施に努めてまいります。」

    中間配当および期末配当の年2回を基本方針としている。当期年間配当金は1株12円50銭。
一緒に動いた変遷

「新規出店による店舗網の継続拡大」は、この変遷が動いた38回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1212111187★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店による店舗網の継続拡大12回
  3. 2「や台ずし」を中心とした出店・成長12回
  4. 3広域店舗網と多業態展開11回
  5. 4不採算店の撤退・売却と業態転換11回
  6. 5次の収益の柱となる新業態の開発8回
  7. 6売上・利益の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨシックスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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