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ダイドーリミテッド(3205)・施策削除

役員・監査役・執行役員向けストックオプションの付与

FY2019-Q2に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。

11記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2020-Q2 – FY2021-Q2前進FY2024-Q22018: 12019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 12025
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「なお、2024年6月27日開催の第101回定時株主総会における譲渡制限付株式報酬制度の導入に伴い、当該制度は既に付与済みのものを除き廃止いたしました。」

    新たなストック・オプションの付与を廃止し、既存付与分のみを残す制度運用へ移行したことを明示している。
  2. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「① 【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。」

    当中間会計期間のストックオプション制度の内容について、該当事項はないと記載している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2023年7月3日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役  6 当社監査役  3 当社執行役員 11 新株予約権の数(個) ※ 996 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 99,600」

    2023年7月3日決議に基づき、取締役6名、監査役3名、執行役員11名を対象に、996個・普通株式99,600株の新株予約権を付与した内容を記載している。
  4. FY2023ストックオプションの行使実績を更新有価証券報告書

    「その他(新株予約権行使) 41,300」

    当事業年度にストックオプションの行使により41,300株の自己株式が減少した実績を記載している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2022年7月1日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役  6 当社監査役  3 当社執行役員 10 新株予約権の数(個) ※ 925 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 92,500」

    2022年7月1日決議に基づき、取締役6名、監査役3名、執行役員10名を対象に、925個・普通株式92,500株の新株予約権を付与した内容を記載している。
  6. FY2022ストックオプションの行使実績を更新有価証券報告書

    「その他(新株予約権行使)8,900」

    当事業年度にストックオプションの行使により8,900株の自己株式が減少した実績を記載している。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2021年7月1日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役  6 当社監査役  3 当社執行役員 10 新株予約権の数(個) ※ 915 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 91,500」

    2021年7月1日決議に基づき、取締役6名、監査役3名、執行役員10名を対象に、915個・普通株式91,500株の新株予約権を付与した内容を記載している。
  8. FY2021ストックオプションの行使実績を追加有価証券報告書

    「その他(新株予約権行使) 130,800」

    当事業年度にストックオプションの行使により130,800株の自己株式が減少した実績を記載している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2020年7月2日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役   6 当社監査役   3 当社執行役員  11 新株予約権の数(個) ※ 951 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 95,100」

    2020年7月2日決議に基づき、取締役6名、監査役3名、執行役員11名を対象に951個・普通株式95,100株の新株予約権を付与した。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2019年7月2日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役   7 当社監査役   3 当社執行役員  9 新株予約権の数(個) ※ 868 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 86,800 (注)1」

    取締役7名、監査役3名、執行役員9名を対象に、868個・普通株式86,800株の新株予約権を2019年7月2日決議で付与した内容を記載している。
  11. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「決議年月日 平成30年7月3日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 6名 当社監査役 3名 当社執行役員 9名 新株予約権の数(個) 911 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 91,100」

    取締役、監査役および執行役員を対象に、911個、普通株式91,100株を対象とする新株予約権の制度内容を初めて記載している。行使期間は平成30年7月21日から平成60年7月20日までとされている。
一緒に動いた変遷

「賃貸用不動産の売却による資産効率化・財務体質強化」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸用不動産の売却による資産効率化・財務体質強化2回
  3. 2投資有価証券評価損の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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