台湾事業の拡大
FY2016に初出。26回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-13引き上げ決算説明資料
「台湾の計画:今期中に計3店舗、中長期的に100店舗以上を目標」
台湾1号店の開業実績を示すとともに、今期中3店舗、中長期100店舗以上という台湾事業の店舗拡大目標を掲げた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「海外事業においても成長投資を加速させており、台湾での「資さんうどん」初出店や、マレーシアでは「すき屋」の出店を進めております。」
台湾で「資さんうどん」を初出店し、マレーシアでは「すき屋」の出店を進めた。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は2004年に同社を関連会社化(2005年には子会社化)しました。現在、同社は当社から上記ブランドのライセンスを受け、89店舗(2025年12月31日時点)を展開しています。」
台湾事業の店舗数を2024年度末の78店舗から89店舗へ拡大した。 - 2026-02-27前進株主総会
「台湾、東南アジアに軸足を置き、2026年は20店舗の出店を計画しており、海外市場でも持続的な成長を実現いたします。」
台湾・東南アジアを軸とする海外展開について、2026年の20店舗計画を示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年6月末現在83店舗を展開する台湾は、2024年は10店舗を出店いたしましたが、2025年も12店の出店を計画しております。「しゃぶ葉」「むさしの森珈琲」「La Ohana」などの日本のブランドを展開し、非常に業績好調です。」
台湾の店舗数を83店舗へ拡大し、2025年度に12店舗の出店を計画している。しゃぶ葉、むさしの森珈琲、La Ohanaなど日本ブランドの展開と業績好調を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「海外ビジネスでは、現在78店舗を展開する台湾は、コロナ前の売上を上回る水準まで回復しています。」
台湾の店舗数を2023年度末の69店舗から78店舗へ拡大し、売上はコロナ前を上回る水準まで回復した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「海外ビジネスでは、現在75店舗を展開する台湾は、コロナ前の売上を上回る水準まで回復しています。2023年4月に1号店をオープンした「むさしの森珈琲」も好調で、2024年3月に2号店を、4月に3号店、6月に4号店をオープンしています。」
台湾の展開店舗数を前回開示の71店舗から75店舗へ更新し、台湾のむさしの森珈琲を4号店まで拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「海外ビジネスでは、現在71店舗を展開する台湾は、コロナ前の売上を上回る水準まで回復しています。2023年4月に1号店をオープンした「むさしの森珈琲」も好調で、2024年3月に2号店を、4月に3号店をオープンしています。」
台湾の店舗数を69店舗から71店舗へ更新し、売上がコロナ前を上回る水準まで回復したと記載している。台湾のむさしの森珈琲は2号店・3号店まで開業した。 - FY2023前進有価証券報告書
「海外ビジネスでは、現在69店舗を展開する台湾は、コロナ前の売上を上回る水準まで回復しています。2023年4月に1号店をオープンした「むさしの森珈琲」も好調で、2024年度中に追加オープンすることが決まっています。」
台湾事業は69店舗で、売上がコロナ前を上回る水準まで回復した。台湾でむさしの森珈琲の追加出店も決定している。 - FY2023-Q3台湾店舗数更新有価証券報告書
「海外は現在、69店舗を展開する台湾はコロナ前の売上水準まで回復しています。2023年4月に「むさしの森珈琲」の1号店がオープンしており、実績を見ながら多店舗展開も検討していきます。」
台湾の展開店舗数を69店舗として更新した。コロナ前の売上水準まで回復したこと、むさしの森珈琲1号店の開業と多店舗展開の検討を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「海外は現在、70店舗を展開する台湾はコロナ前の売上水準まで回復しています。2023年4月に「むさしの森珈琲」の1号店がオープンしており、実績を見ながら多店舗展開も検討していきます。」
台湾事業の店舗数を70店舗へ更新し、売上水準がコロナ前まで回復したと記載した。台湾でむさしの森珈琲1号店を開業し、多店舗展開を検討している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「現在、68店舗を展開する台湾はコロナ前の売上水準まで回復しています。2023年4月に「むさしの森珈琲」の1号店がオープンしており、実績を見ながら多店舗展開も検討していきます。」
台湾事業は68店舗まで拡大し、売上水準がコロナ前まで回復したと記載している。台湾で「むさしの森珈琲」1号店を開業し、多店舗展開を検討している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「台湾でしゃぶ葉2店舗、藍屋と橫濱牛排(ステーキ)各1店舗、マレーシアでは3店舗目のしゃぶ葉をオープンいたしました。」
第2四半期累計の海外出店として、台湾でしゃぶ葉2店舗、藍屋・橫濱牛排各1店舗を出店し、台湾事業の拡大を進めた。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の新規出店6店舗のうち、4店舗は台湾での出店(しゃぶ葉2店舗、藍屋と横濱牛排各1店舗)で、海外への出店を強化しています。」
第1四半期に台湾で4店舗を出店し、台湾での海外出店を継続・強化した。 - FY2021前進有価証券報告書
「事業の位置づけ:当社から上記ブランドのライセンスを受けて、台湾におけるレストラン事業を展開しております。2004年の当社による同社の関連会社化(なお、2005年には子会社化)以降、ディナーレストランの開発を進め、2021年12月31日現在、64店舗を展開しております。」
台湾事業の店舗数を2019年度末の61店舗から64店舗へ更新した。 - FY2019前進有価証券報告書
「雲雀國際股份有限公司 事業内容:台湾におけるレストラン事業の展開 ブランド:Skylark、Café Grazie、藍屋、しゃぶ葉、その他 事業の位置づけ:当社から上記ブランドのライセンスを受けて、台湾におけるレストラン事業を展開しております。2004年の当社による同社の関連会社化(なお、2005年には子会社化)以降、ディナーレストランの開発を進め、2019年12月31日現在、61店舗を展開しております。」
台湾事業について、2019年12月31日時点で61店舗を展開していることを示した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「台湾においても日本で急成長しているしゃぶ葉4店を含む7店を出店いたしました。」
第3四半期累計で台湾に7店舗を出店し、そのうちしゃぶ葉を4店舗展開した。第2四半期累計の4店舗、しゃぶ葉3店舗から進捗している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「台湾においても日本で急成長しているしゃぶ葉3店を含む4店を出店いたしました。」
台湾で4店舗を出店し、そのうち3店舗をしゃぶ葉とした。台湾での新規出店による拡大を継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「台湾においても日本で急成長しているしゃぶ葉1店を含む2店を出店いたしました。」
台湾で第1四半期累計に2店舗を出店し、そのうち1店舗をしゃぶ葉とした。 - FY2017前進有価証券報告書
「台湾においても日本で急成長しているしゃぶ葉5店を含む6店を出店いたしました。」
台湾で6店舗を出店し、そのうち日本で急成長しているしゃぶ葉を5店舗展開した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「台湾においても日本で急成長しているしゃぶ葉3店を含む4店を出店いたしました。」
台湾でしゃぶ葉3店を含む4店舗を出店し、台湾事業の拡大を具体的に進めた。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「台湾においても日本で急成長しているしゃぶ葉2店を出店いたしました。」
台湾でしゃぶ葉を2店舗出店し、台湾事業の拡大を具体的に進めた。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「台湾においても日本で急成長しているしゃぶ葉1店を出店いたしました。」
台湾でしゃぶ葉を1店舗出店し、台湾事業の拡大を具体的に進めた。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も台湾において新規出店やブランド転換による拡大を実施してまいります。」
台湾での既存店収益向上、日本で成功したしゃぶ葉の出店、新規出店・ブランド転換を通じた拡大を掲げている。