Komori
ジェネレーションパス(3195)・目標前進

売上高・経常利益のさらなる向上

FY2021に初出。18回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-09-14。

18記載
5年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3悪化FY2023-Q2 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY2026-H12022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
連結経常利益水準の安定・向上6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は9,655百万円(前年同期比15.8%増)、営業利益は153百万円(前年同期比92.8%増)、経常利益は146百万円(前年同期比15.0%増)」

    売上高・経常利益のさらなる向上と安定的な利益確保という目標に対し、中間期の売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った。
  2. 2026-04-15前進月次

    「2026年3月度の連結売上高については、堅調に推移した事から、前年同月と比較して18.3%増となりました。」

    2026年3月度の連結売上高が前年同月比18.3%増、上期計が前年同期比14.0%増となり、売上高のさらなる向上という目標に関する進展を示している。ただし、月次売上高は監査未了の暫定速報値である。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は16,552百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は114百万円(前年同期比39.9%増)、経常利益は178百万円(前年同期比700.9%増)となりました。」

    売上高・経常利益のさらなる向上と安定的な利益確保という目標に対し、通期売上高は2.0%増、経常利益は22百万円から178百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は8,339百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は79百万円(前年同期比70.7%増)、経常利益は127百万円(前年同期比372.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は121百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益6百万円)となりました。」

    売上高の拡大と安定的な利益確保という目標に対し、売上高・営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は8,017百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は46百万円(前年同期比19.6%減)、経常利益は26百万円(前年同四半期は経常損失11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円)となりました。」

    売上高は増加し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の損失から黒字へ転換した。営業利益は減益であり、安定的な利益確保は一様ではない。
  6. FY2024-Q1増収・経常黒字化も純損失継続有価証券報告書

    「売上高は4,004百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は45百万円(前年同期比61.6%増)、経常利益は2百万円(前年同四半期は経常損失49百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円)となりました。」

    売上高は増加し、経常利益は前年同期の損失から2百万円の利益へ転換した一方、親会社株主帰属四半期純損失は継続している。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は15,151百万円(前年同期比5.2%減)、営業損失は4百万円(前年同期は営業利益74百万円)、経常利益は71百万円(前年同期比81.9%減)」

    売上高・経常利益のさらなる向上と安定的な利益確保という目標に対し、通期売上高は減少し、経常利益は81.9%減、営業利益は損失へ転じた。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における 売上高は11,570百万円 (前年同四半期 5.5%減 )、 営業損失は24百万円 (前年同四半期は 営業利益117百万円 )、 経常利益は60百万円 (前年同四半期 81.2%減 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円 (前年同四半期 86.3%減 )となりました。」

    売上高・経常利益のさらなる向上と安定的な利益確保という目標に対し、売上高は減少し、営業利益は損失へ転じ、経常利益・純利益も大幅減少となった。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,775百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は57百万円(前年同期比30.0%減)、経常損失は11百万円(前年同四半期は経常利益163百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益121百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、経常利益は前年同期の163百万円の利益から11百万円の損失へ転じ、安定的な利益確保という目標に対して悪化した。
  10. FY2023-Q1増収も経常損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,968百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は27百万円(前年同四半期は営業損失7百万円)、経常損失は49百万円(前年同四半期は経常利益11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は45百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円)となりました。」

    売上高は増加し営業利益も黒字化した一方、経常利益は前年同期の11百万円の利益から49百万円の損失へ転じ、安定的な利益確保については混在した結果となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は12,247百万円(前年同四半期は9,946百万円)、経常利益は321百万円(前年同四半期は経常利益68百万円)」

    売上高・経常利益を現在の水準からさらに向上させる目標に対し、第3四半期累計の売上高と経常利益が前年同期を上回った。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,696百万円(前年同四半期は6,400百万円)、営業利益は82百万円(前年同四半期は営業損失4百万円)、経常利益は163百万円(前年同四半期は経常利益42百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円)となりました。」

    売上高は前年同期を上回り、経常利益は42百万円から163百万円へ増加、親会社株主帰属四半期純利益も12百万円から121百万円へ増加した。売上高拡大と安定的な利益確保という目標に対する数値上の前進を記載している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は3,585百万円(前年同四半期は2,999百万円)、経常利益は11百万円(前年同四半期は経常損失49百万円)」

    売上高が増加し、経常利益は前年同期の損失から11百万円の利益へ転換した。
  14. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループは、事業拡大に伴う売上高の拡大及び安定的な利益確保を重点的に考えており、売上高や経常利益について、現在の水準からさらなる向上を図ってまいります。」

    売上高の拡大と安定的な利益確保を重視し、売上高・経常利益を現在の水準からさらに向上させる目標を明示している。
一緒に動いた変遷

「商品企画関連事業の増収と検品・試作費用の発生」は、この変遷が動いた18回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品企画関連事業の増収と検品・試作費用の発生9回
  3. 2売上高・営業利益・純利益の増収増益8回
  4. 3ECマーケティング事業の増収増益7回
  5. 4商品企画関連事業の第2の主力事業化7回
  6. 5取扱商品・取引先・コンテンツの拡充による利益率改善6回
  7. 6メタECカンパニーとしての地理的・垂直展開6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェネレーションパスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・経常利益のさらなる向上|ジェネレーションパス(3195)の変遷 | Komori