シャトレーゼ事業の開始
FY2022-Q2に初出。12回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-10-30。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-10-30悪化決算
「シャトレーゼ事業及び宝くじ事業におきましては、売上高は低調に推移致しました。」
シャトレーゼ事業について、中間期の売上高が低調に推移したと記載している。 - FY2026通期の売上低調を開示有価証券報告書
「シャトレーゼ事業、宝くじ事業及び不動産賃貸事業におきましては、売上高は低調に推移致しました。」
中間期に好調とされていたシャトレーゼ事業について、通期では宝くじ事業・不動産賃貸事業とともに売上高が低調に推移したと記載している。 - 2026-05-08実績引用決算
「シャトレーゼ事業、宝くじ事業及び不動産賃貸事業におきましては、売上高は低調に推移致しました。」
シャトレーゼ事業の当期売上高が低調に推移した実績を記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「カーセブン事業、コメダ事業、シャトレーゼ事業、買取大吉事業、保険事業におきましては、売上高は好調に推移致しました。」
シャトレーゼ事業について、買取大吉・コメダ等とともに売上高が好調に推移したと記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年5月に福島県南相馬市に「シャトレーゼ南相馬店」(グランドオープンは同年6月)を新規出店し、同年6月同一店舗内に「ダイソー南相馬原町店」(旧店舗名ダイソー原町店)を移転オープン及び宮城県角田市に「シャトレーゼ角田店」(グランドオープンは7月)を新規出店致しました。シャトレーゼ事業は、売上高は好調ではあったものの新規出店による費用の増加もあり、増収減益となっております。」
シャトレーゼ南相馬店と角田店を新規出店し、シャトレーゼ店舗は4店舗へ拡大した。売上高は好調だった一方、新規出店費用により増収減益となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「その他の事業におきましては、2023年4月に宮城県栗原市に当社2号店となるシャトレーゼ築館店をグランドオープン(プレオープンは同年3月)致しました。シャトレーゼ事業は出店以来お客様の来店状況も良く全体売上高には貢献致しましたが、新規出店による費用の増加により、セグメント利益(営業利益)については減益となっております。」
シャトレーゼ2店舗体制と、来店状況が良く全体売上高に貢献する一方、新規出店費用によりその他事業のセグメント利益が減益となる状況を再確認している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「シャトレーゼ事業は出店以来お客様の来店状況も良く、全体売上高に貢献致しました。」
築館店のグランドオープン後、シャトレーゼ事業の来店状況が良く、全体売上高に貢献したと記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年3月には宮城県栗原市に当社2号店となるシャトレーゼ築館店を新規出店(グランドオープンは同年4月)致しました。」
シャトレーゼ南仙台店に続き、当社2号店となる築館店を2023年3月に出店し、シャトレーゼ店舗を2店舗へ拡大した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「シャトレーゼの新規出店等によりその他事業の全体売上高に貢献致しました。」
シャトレーゼ南仙台店の出店後、シャトレーゼ事業がその他事業の売上高に貢献したことを引き続き記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「シャトレーゼの新規出店によりその他事業の全体売上高に貢献致しました。」
第1号店の開店後、シャトレーゼ事業がその他事業の売上高に貢献したと記載している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年4月に宮城県仙台市太白区にシャトレーゼ南仙台店を新規出店致しました。」
2021年8月に開始を開示したシャトレーゼ事業について、第1号店となるシャトレーゼ南仙台店を2022年4月に実際に開店した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「㈱シャトレーゼ 加盟店基本契約(フランチャイズ契約) 「シャトレーゼ事業」を開始し、提供された「シャトレーゼ商品」を統一性のある同一事業イメージを使用した販売等に関する事項 ・2021年8月18日初契約 ・契約期間10年間満了後、協議のうえ更新」
2021年8月18日にシャトレーゼとの加盟店基本契約を締結し、シャトレーゼ事業の開始を開示している。契約期間は10年間で、満了後は協議のうえ更新するとしている。