第39期第1四半期末の資産・負債・純資産の変動
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-27。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ421百万円増加し、9,212百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加379百万円と売掛金の増加257百万円があった一方で、流動資産のその他に含まれる短期貸付金の減少210百万円があったことによるものであります。 (負債) 当中間会計期間末における負債合計は、前事業年度末に比べ251百万円増加し、6,138百万円となりました。 (純資産) 当中間会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ170百万円増加し、3,074百万円となりました。」
中間会計期間末の単体財政状態として、資産9,212百万円、負債6,138百万円、純資産3,074百万円を開示した。資産・純資産は増加し、負債も増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ567百万円減少し、8,790百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ104百万円増加し、5,886百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ671百万円減少し、2,903百万円となりました。」
通期の連結財政状態として、資産8,790百万円、負債5,886百万円、純資産2,903百万円を開示した。資産と純資産が減少する一方、負債は増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ368百万円増加し、9,726百万円となりました。その主な要因は、建物及び構築物(純額)の増加637百万円、売掛金の増加106百万円があった一方で、建設仮勘定の減少311百万円があったことによるものであります。 ② 負債 当中間連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ669百万円増加し、6,452百万円となりました。その主な要因は、長期借入金の増加455百万円、固定負債に含まれる資産除去債務の増加285百万円があったことによるものであります。 ③ 純資産 当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ301百万円減少し、3,273百万円となりました。」
中間連結会計期間末の資産合計は9,726百万円、負債合計は6,452百万円、純資産合計は3,273百万円となった。建物及び構築物と長期借入金などの増加、利益剰余金の減少が主な変動要因である。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ343百万円減少し、8,759百万円となりました。その主な要因は、売掛金の増加186百万円があった一方で、現金及び預金の減少358百万円、棚卸資産の減少163百万円があったことによるものであります。」
第46期第2四半期末の連結財政状態として、資産合計8,759百万円、負債合計5,383百万円、純資産合計3,376百万円を開示した。資産は343百万円減少、負債は665百万円減少、純資産は322百万円増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ544百万円減少し、8,558百万円となりました。その主な要因は、売掛金の増加13百万円、棚卸資産の増加7百万円があった一方で、現金及び預金の減少443百万円、関係会社長期貸付金の減少133百万円があったことによるものであります。 当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ542百万円減少し、5,506百万円となりました。 当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1百万円減少し、3,051百万円となりました。」
第46期第1四半期末の連結財政状態として、資産合計8,558百万円、負債合計5,506百万円、純資産合計3,051百万円を開示した。現金及び預金、短期借入金、関係会社長期貸付金などの変動要因も示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,458百万円増加し、9,102百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,205百万円増加し、6,048百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ253百万円増加し、3,053百万円となりました。」
第45期末の連結財政状態として、資産9,102百万円、負債6,048百万円、純資産3,053百万円を開示した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,141百万円増加し、8,785百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加472百万円、棚卸資産の増加393百万円、差入保証金の増加131百万円、売掛金の増加22百万円を計上したことによるものであります。」
第45期第3四半期末の資産合計は8,785百万円、負債合計は5,637百万円、純資産合計は3,147百万円となった。資産は現金・棚卸資産・差入保証金等の増加により前連結会計年度末比1,141百万円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ718百万円増加し、8,362百万円となりました。その主な要因は、棚卸資産の増加332百万円、売掛金の増加202百万円、差入保証金の増加127百万円があったことによるものであります。」
第45期第2四半期末の連結資産合計は8,362百万円となり、棚卸資産、売掛金、差入保証金の増加等によって前連結会計年度末から718百万円増加した。負債は5,261百万円、純資産は3,101百万円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ36百万円増加し、7,680百万円となりました。その主な要因は、棚卸資産の増加171百万円、売掛金の増加151百万円、差入保証金の増加100百万円があった一方で、現金及び預金の減少357百万円、繰延税金資産の減少37百万円があったことによるものであります。」
第45期第1四半期末の連結財政状態として、資産合計7,680百万円、負債合計4,883百万円、純資産合計2,796百万円を開示した。資産は前連結会計年度末比36百万円増、負債は39百万円増、純資産は3百万円減となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、7,670百万円となりました。」
第44期第3四半期連結会計期間末の資産合計7,670百万円、負債合計4,990百万円、純資産合計2,679百万円を開示した。ベストブライト子会社化後の連結ベースの残高である。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ1,302百万円増加し、6,018百万円となりました。 当第2四半期会計期間末における負債合計は、前事業年度末に比べ545百万円増加し、3,461百万円となりました。 当第2四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ756百万円増加し、2,556百万円となりました。」
第44期第2四半期末の資産合計は6,018百万円、負債合計は3,461百万円、純資産合計は2,556百万円となった。資産・負債・純資産はいずれも前事業年度末から増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ292百万円増加し、5,008百万円となりました。その主な要因は、売掛金の増加159百万円、商品の増加124百万円、前渡金の増加98百万円があった一方で、現金及び預金の減少99百万円があったことによるものであります。」
第44期第1四半期末の資産合計は5,008百万円、負債合計は3,091百万円、純資産合計は1,917百万円となり、前事業年度末から資産・負債・純資産がいずれも増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ329百万円増加し、4,716百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ496百万円増加し、2,915百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べ167百万円減少し、1,800百万円となりました。」
第43期末の資産4,716百万円、負債2,915百万円、純資産1,800百万円を開示した。資産・負債は増加し、純資産は減少した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ371百万円増加し、4,758百万円となりました。その主な要因は、建物の増加304百万円、商品の増加222百万円、差入保証金の増加134百万円、前渡金の増加63百万円があった一方で、現金及び預金の減少319百万円、繰延税金資産の減少93百万円があったことによるものであります。 当第3四半期会計期間末における負債合計は、前事業年度末に比べ413百万円増加し、2,832百万円となりました。 当第3四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ42百万円減少し、1,925百万円となりました。」
第43期第3四半期末の資産合計4,758百万円、負債合計2,832百万円、純資産合計1,925百万円を開示した。資産・負債は増加し、純資産は減少した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ395百万円増加し、4,783百万円となりました。その主な要因は、差入保証金の増加135百万円、売掛金の増加115百万円、建設仮勘定の増加111百万円があったことによるものであります。 当第2四半期会計期間末における負債合計は、前事業年度末に比べ409百万円増加し、2,828百万円となりました。 当第2四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ13百万円減少し、1,954百万円となりました。」
第43期第2四半期末の資産合計4,783百万円、負債合計2,828百万円、純資産合計1,954百万円を開示した。資産は差入保証金・売掛金・建設仮勘定の増加等により増加し、負債は409百万円増加、純資産は13百万円減少した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ26百万円減少し、4,360百万円となりました。その主な要因は、差入保証金の増加124百万円、未着商品の増加55百万円、前渡金の増加43百万円、繰延税金資産の増加24百万円があった一方で、現金及び預金の減少259百万円があったことによるものであります。」
第43期第1四半期末の資産合計は4,360百万円、負債合計は2,524百万円、純資産合計は1,835百万円となった。資産は26百万円、純資産は132百万円減少し、負債は105百万円増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ307百万円減少し、4,387百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ97百万円減少し、2,419百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べ209百万円減少し、1,968百万円となりました。」
第42期末の資産・負債・純資産残高と前年度末からの変動を通期ベースで開示した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ57百万円減少し、4,636百万円となりました。その主な要因は、投資有価証券の増加50百万円、土地の増加27百万円、売掛金の増加24百万円があった一方で、商品の減少67百万円、ソフトウエアの減少55百万円、未着商品の減少21百万円があったことによるものであります。」
第42期第3四半期末の資産合計は4,636百万円、負債合計は2,497百万円、純資産合計は2,139百万円となった。前事業年度末比で資産は57百万円、負債は19百万円、純資産は38百万円減少した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ52百万円増加し、4,747百万円となりました。その主な要因は、売掛金の増加150百万円、未着商品の増加42百万円、投資有価証券の増加39百万円、前渡金の増加31百万円があった一方で、商品の減少184百万円、現金及び預金の減少52百万円があったことによるものであります。」
第42期第2四半期末の資産合計は4,747百万円、負債合計は2,617百万円、純資産合計は2,130百万円となった。資産は前年度末比52百万円増加し、純資産は47百万円減少した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ133百万円減少し、4,561百万円となりました。その主な要因は、前渡金の増加22百万円、投資有価証券の増加11百万円があった一方で、現金及び預金の減少107百万円、商品の減少35百万円、ソフトウエアの減少15百万円があったことによるものであります。」
第42期第1四半期末の資産合計は4,561百万円、負債合計は2,462百万円、純資産合計は2,098百万円となった。資産・負債・純資産はいずれも前事業年度末から減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ576百万円増加し、4,694百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ199百万円増加し、2,516百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べ376百万円増加し、2,177百万円となりました。」
第41期末の資産・負債・純資産の残高と前年度末からの増減を開示した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ591百万円増加し、4,709百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ281百万円増加し、2,598百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べ310百万円増加し、2,111百万円となりました。」
第41期第3四半期末の資産4,709百万円、負債2,598百万円、純資産2,111百万円を開示した。資産は長期前払費用・商品・投資有価証券・売掛金等、純資産は資本金・資本準備金の増加が主因となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「① 資産 当第2四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ 447百万円増加 し、 4,565百万円 となりました。その主な要因は、長期前払費用の増加351百万円、売掛金の増加201百万円、未着商品の増加137百万円、商品の増加122百万円があった一方で、現金及び預金の減少325百万円、ソフトウエアの減少41百万円があったことによるものであります。 ② 負債 当第2四半期会計期間末における負債合計は、前事業年度末に比べ 96百万円増加 し、 2,413百万円 となりました。 ③ 純資産 当第2四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ 350百万円増加 し、 2,152百万円 となりました。」
第41期第2四半期末の資産合計は4,565百万円、負債合計は2,413百万円、純資産合計は2,152百万円となった。資産は長期前払費用・売掛金等の増加、純資産は資本金・資本準備金の増加が主因である。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ4百万円増加し、4,123百万円となりました。その主な要因は、前渡金の増加104百万円、商品の増加72百万円、未着商品の増加62百万円、売掛金の増加55百万円があった一方で、現金及び預金の減少259百万円があったことによるものであります。」
第41期第1四半期末の資産合計は4,123百万円、負債合計は2,398百万円、純資産合計は1,724百万円となった。資産は前事業年度末比4百万円増、負債は81百万円増、純資産は77百万円減である。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ93百万円減少し、4,118百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ188百万円増加し、2,317百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べ282百万円減少し、1,801百万円となりました。」
第40期末の資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動を通期ベースで開示した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ88百万円増加し、4,299百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加482百万円、投資その他の資産の繰延税金資産の増加56百万円があった一方で、投資有価証券の減少210百万円、商品の減少128百万円、関係会社株式の減少106百万円があったことによるものであります。 当第3四半期会計期間末における負債合計は、前事業年度末に比べ366百万円増加し、2,494百万円となりました。 当第3四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ278百万円減少し、1,805百万円となりました。」
第40期第3四半期末の資産合計4,299百万円、負債合計2,494百万円、純資産合計1,805百万円を開示した。資産は88百万円増加した一方、負債は366百万円増加し、純資産は278百万円減少した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ125百万円増加し、4,337百万円となりました。」
第40期第2四半期末の資産合計は4,337百万円、負債合計は2,364百万円、純資産合計は1,973百万円となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ204百万円増加し、4,415百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加261百万円、建設仮勘定の増加61百万円があった一方で、売掛金の減少39百万円、ソフトウエアの減少19百万円、商品の減少12百万円、投資有価証券の減少10百万円があったことによるものであります。」
第40期第1四半期末の資産合計は4,415百万円となり、前事業年度末から204百万円増加した。負債は2,388百万円、純資産は2,026百万円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ36百万円増加し、4,211百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ155百万円減少し、2,128百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べ191百万円増加し、2,083百万円となりました。」
第39期末の資産4,211百万円、負債2,128百万円、純資産2,083百万円と、前年度末からの変動を通期ベースで開示した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ53百万円減少し、4,121百万円となりました。その主な要因は、ソフトウエアの増加348百万円、商品の増加214百万円、売掛金の増加106百万円があったものの、現金及び預金の減少463百万円、ソフトウエア仮勘定の減少238百万円、建物(純額)の減少37百万円があったことによるものであります。」
第39期第3四半期末の資産合計4,121百万円、負債合計2,261百万円、純資産合計1,860百万円と、前事業年度末からの変動要因を開示した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ139百万円増加し、4,263百万円となりました。 当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ185百万円増加し、2,470百万円となりました。 当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ45百万円減少し、1,792百万円となりました。」
第39期第2四半期末の資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動を開示した。資産はソフトウエア・売掛金等の増加、負債は買掛金・未払金等の増加、純資産は利益剰余金の減少が主因とされた。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億83百万円増加し、43億7百万円となりました。その主な要因は、ソフトウエアの増加3億58百万円、前渡金の増加44百万円、売掛金の増加43百万円があったものの、ソフトウエア仮勘定の減少2億37百万円、関係会社株式の減少15百万円、建物(純額)の減少12百万円があったことによるものであります。」
第1四半期末の資産合計は43億7百万円、負債合計は25億37百万円、純資産合計は17億69百万円となり、EC基幹システムのソフトウェア計上や未払金・買掛金の増加などの要因が示された。