ネクステージ(3186)・リスク再掲
関係会社への債務保証
FY2016-Q3に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
13記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
非連結会社への債務保証50社が書いているテーマ・逆風51社・追い風0社
ネクステージがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。28社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社MT 1,000 百万円 1,000 百万円」
株式会社MTに対する債務保証は1,000百万円で、前年度末から変化なく継続開示されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「株式会社MT 1,000 百万円 1,000 百万円」
株式会社MTに対する債務保証は1,000百万円で、前年度末から変化なく継続開示されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「株式会社MT ― 百万円 1,000百万円」
株式会社MTに対する債務保証1,000百万円を、当年度の保証債務および関連当事者取引として継続開示している。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対し、債務保証を行っております。株式会社MT - 百万円 1,000百万円」
関係会社以外の会社である株式会社MTに対する債務保証1,000百万円が新たに開示された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株式会社NEW 自動車販売及び修理 100.0 債務保証 株式会社Ai 自動車販売及び修理 100.0 債務保証」
連結子会社である株式会社NEWおよび株式会社Aiに対する債務保証関係を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株式会社NEW 自動車販売及び修理 100.0 債務保証 株式会社Ai 自動車販売及び修理 100.0 債務保証」
フォルトゥナの吸収合併後、連結子会社である株式会社NEWおよび株式会社Aiとの関係として債務保証を継続して記載している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当連結会計年度(自 平成29年12月1日 至 平成30年11月30日)該当事項はありません。」
フォルトゥナの吸収合併後、同社に対する関連当事者取引としての債務保証は記載されなくなった。一方、連結子会社の株式会社NEWおよび株式会社Aiについては関係会社の状況で債務保証関係が記載されている。 - FY2017悪化有価証券報告書
「株式会社フォルトゥナ 576,843千円 607,654千円」
株式会社フォルトゥナへの債務保証額が前連結会計年度末の576,843千円から607,654千円へ増加した。 - FY2017-Q3対処有価証券報告書
「株式会社フォルトゥナ 576,843千円 504,615千円」
株式会社フォルトゥナへの債務保証額は、前連結会計年度末の576,843千円から504,615千円へ減少した。 - FY2017-Q2対処有価証券報告書
「株式会社フォルトゥナ 576,843千円 539,232千円」
株式会社フォルトゥナへの債務保証額は前連結会計年度末の576,843千円から539,232千円へ減少した。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「株式会社フォルトゥナ 588,257千円」
連結会社以外の会社に対する債務保証額が、前連結会計年度末の576,843千円から588,257千円へ増加した。 - FY2016悪化有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び仕入債務に対して、次のとおり債務保証を行っております。株式会社フォルトゥナ 576,843千円」
株式会社フォルトゥナへの債務保証額が前回記載の493,222千円から576,843千円に増加している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び仕入債務に対して、次のとおり債務保証を行っております。株式会社フォルトゥナ 493,222千円」
連結会社以外の会社に対する借入・仕入債務の債務保証493,222千円を初めて記載している。