Komori
ネクステージ(3186)・施策再掲

株式会社NEW設立による販売基盤構築・業容拡大

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2017前進FY2018-Q2再掲FY2018 – FY20192017: 320172018: 220182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
国内販売子会社の設立による販売・アフターサービス体制強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社NEWが運営するドイツの自動車メーカー「VOLKSWAGEN」ブランド」

    株式会社NEWを連結子会社として維持し、同社によるフォルクスワーゲン正規ディーラー事業を継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年3月に連結子会社の株式会社NEWがフォルクスワーゲン正規販売店の第1号店として、「フォルクスワーゲン大阪城東」をオープンし、グループを挙げて新車販売事業の拡大も図っております。」

    株式会社NEWによるフォルクスワーゲン正規販売店の運営と、新車販売事業の拡大を継続している。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、平成30年3月に連結子会社の株式会社NEWがフォルクスワーゲン正規ディーラーの第1号店として、大阪府内最大級の規模を誇る「フォルクスワーゲン大阪城東」をオープンし、グループを挙げて新車販売事業の拡大も図っております。」

    株式会社NEWがフォルクスワーゲン正規ディーラーの第1号店を開設し、グループの新車販売基盤を拡大した。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度において、株式会社NEWを新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」

    株式会社NEWを自動車販売・修理事業を担う連結子会社として含める状態が継続している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、主要な関係会社の異動については、株式会社NEWを新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」

    株式会社NEWを新設子会社として連結範囲に含める状態が継続している。
  6. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式会社NEWを新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」

    前回記載された株式会社NEWの設立が進み、本四半期では連結範囲に含められた。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「中長期的な業容拡大及び企業価値の向上を目指し、成長戦略を推進してまいりました。今後の販売基盤の構築及び業容拡大に取り組むべく、新たな子会社を設立し、企業グループ全体での成長を目指してまいります。」

    平成29年3月30日に株式会社NEWを設立し、自動車の販売・修理・整備および損害保険代理店業を担う子会社として、グループ全体の販売基盤構築と業容拡大を進める計画を初めて記載した。資本金は5,000万円、出資比率は100%である。
一緒に動いた変遷

「中古車販売・買取店舗網の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中古車販売・買取店舗網の拡大2回
  3. 2顧客からの直接仕入れルートの拡大2回
  4. 3国内販売シェアの拡大と全国展開2回
  5. 4VOLVO正規ディーラー事業の開始2回
  6. 5当座貸越・コミットメントラインの活用2回
  7. 6専門店・生涯顧客型大型店の展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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