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チムニー(3178)・目標再掲

新業態「さくら」の30店舗展開と将来200店舗の旗艦ブランド化

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2019。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q1後退FY20182016: 220162017: 320172018: 120182019: 12019
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新業態「さくら」の店舗展開・旗艦ブランド化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「2013年度以降、肉業態への取り組みとして、「軍鶏農場」「さくら」業態の店舗を実験店として展開致しました。」

    「さくら」を実験店として位置付ける扱いを継続しており、従来の30店舗・将来200店舗という目標は再掲していない。事業内容上の「さくら」店舗数は直営12店、FC2店の計14店と記載されている。
  2. FY2018後退有価証券報告書

    「平成25年度以降、肉業態への取り組みとして、「軍鶏農場」「さくら」業態の店舗を実験店として展開致しました。」

    「さくら」は新業態の実験店として過去の取り組みに位置付けられており、従来の30店舗・将来200店舗という数値目標は本 filing では再掲されていない。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新業態では、前連結会計年度に第1号店をオープンし前連結会計年度末現在で18店舗まで成長した「さくら」を、当期においても「串焼・旬菜 炭火やきとりさくら 両国清澄通り店」として、4月にオープンしております。」

    「さくら」業態について、前連結会計年度末の18店舗から、当期4月に両国清澄通り店を追加出店した。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「新業態開発も進め、平成28年3月に茨城県土浦市に第1号店舗をオープンした「さくら」業態は平成29年3月末現在、18店舗まで成長致しました。」

    「さくら」業態が平成29年3月末時点で18店舗まで拡大したと、通期の店舗数を明示している。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「11月には徳島県に「串焼・旬菜 炭火やきとり さくら」をオープンいたしました。」

    「さくら」の徳島県への出店という具体的な展開を記載している。30店舗・200店舗の目標値自体は本 filing では再掲していない。
  6. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「新業態においては「串焼・旬菜 炭火やきとり さくら」を開発し、3月に「土浦駅前店」を1号店としてオープンした後、順調に出店を重ね、9月末で13店舗となりました。将来的には200店舗を見据えた旗艦ブランドに育てていく予定です。」

    「さくら」は前回の6月末8店舗から9月末13店舗へ増加した。将来200店舗の旗艦ブランド化方針も継続している。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、新業態「串焼・旬菜 炭火やきとり さくら」を開発し、3月に「土浦駅前店」を1号店としてオープン後、順調に出店を重ね、6月末で8店舗となりました。当連結会計年度内に30店舗展開を目指し、将来的には200店舗を見据えた旗艦ブランドに育てていく予定です。」

    6月末時点で8店舗を展開し、当連結会計年度内30店舗、将来200店舗の旗艦ブランド化を目標としている。
一緒に動いた変遷

「漁港直送鮮魚の調達拡大と六次産業化・地産地消」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1漁港直送鮮魚の調達拡大と六次産業化・地産地消3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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