ハピネス・アンド・ディ(3174)・施策再掲
卸売事業への進出準備
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BtoB販売チャネルの開拓・拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、卸売り事業の拡大に向けて、1月に東京ビッグサイトで開催された国際宝飾展へ出展いたしました。」
卸売り事業の拡大に向けた国際宝飾展への出展を再確認している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、卸売り事業の拡大に向けて、1月に東京ビッグサイトで開催された国際宝飾展へ出展いたしました。」
卸売事業の拡大に向け、1月に東京ビッグサイトの国際宝飾展へ出展し、販路開拓活動を進めている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、オリジナルブランド商品の卸売事業への布石として、2月に開催された第87回東京インターナショナルギフトショーへ、バッグ・財布小物を中心としたブースを出店し、パートナーの選定と事業の具体化へ向けての準備を進め、5月より一部小売事業者へ向けてオリジナルブランド商品の卸売りを開始いたしました。」
卸売事業について、ギフトショーへの出店とパートナー選定を経て、5月から一部小売事業者向けの卸売りを開始した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「また、卸売事業への布石として、2月に開催された第87回東京インターナショナルギフトショーへ、バッグ・財布小物を中心としたブースを出店いたしました。今後におきましては、卸売販売についてもパートナーの選定と事業の具体化へ向けての準備を進める計画であります。」
卸売事業への布石として東京インターナショナルギフトショーにブースを出店し、今後はパートナー選定と事業具体化の準備を進める計画を示している。