Komori
TOKAIホールディングス(3167)・施策前進

4K放送対応の光化・最大10Gbps光回線サービスの開始

FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3前進FY2018再掲FY2019-Q22018: 320182019: 12019
同じテーマの他社
FTTH・OTTプラットフォームのサービス展開拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、放送サービスについては地域情報を充実させた番組放送や、平成30年12月からの4K放送への対応を含めた放送の光化を推進し、通信サービスについては最大10Gbpsの超高速光回線サービスを提供する等、顧客満足度向上にも取り組んでまいりました。」

    平成30年12月からの4K放送対応を含む放送の光化を推進し、最大10Gbpsの超高速光回線サービスを提供した。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、放送サービスについては地域情報を充実させた番組放送や、4K放送に対応した光化推進に努め、通信サービスについては最大10Gbpsの超高速光回線サービスを提供する等、顧客満足度向上にも取り組んでまいりました。」

    4K放送対応の光化と最大10Gbpsの超高速光回線サービスの提供を継続した。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「今後放送サービスにおいては、4K・8K放送への需要が高まると考えられます。当社グループはこの動きをとらえ、自社光ファイバーを利用し、4K・8K放送にも対応する「ひかり de テレビ」サービスを平成29年7月より提供開始し、4K試験放送の再放送を開始しております。」

    4K・8K対応の「ひかり de テレビ」を平成29年7月に提供開始し、4K試験放送の再放送も開始した。
  4. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「放送サービスについては地域情報を充実させた番組放送や、4K放送に対応した光化推進に努め、通信サービスについては最大10Gbpsの超高速光回線サービスを開始するなど、サービスの拡充により顧客満足度向上にも取り組んでまいりました。」

    4K放送対応の光化推進と最大10Gbpsの超高速光回線サービス開始を、CATVサービス拡充策として初めて具体的に記載した。
一緒に動いた変遷

「CATVのセット販売・提携による顧客獲得と解約予防」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CATVのセット販売・提携による顧客獲得と解約予防2回
  3. 2格安SIMサービス「LIBMO」の開始と固定回線とのセット販売2回
  4. 3液化石油ガス事業のエリア拡大・M&Aによる顧客基盤拡大2回
  5. 4取引の複数化による収益基盤の拡大2回
  6. 5TLC会員サービスによる顧客接点の強化と優遇2回
  7. 6光ファイバー・データセンター・システム開発を一体化したソリューション展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOKAIホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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