売上高・利益項目の過去最高更新
FY2020-Q1に初出。21回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- 2026-08-06前進決算説明資料
「営業利益が 45 億円(同+6 億円・14.8%増)、経常利益が 49 億円(同+8 億円・18.6%増)、四半期純利益が 30 億円(同+5 億円・21.7%増)となり、各利益項目がいずれも過去最高を更新しました。」
営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも過去最高を更新した。 - FY2026前進有価証券報告書
「売上高については9期連続の増収、各利益項目については3期連続で増益となり、いずれも過去最高を更新いたしました。」
売上高は9期連続増収、各利益項目は3期連続増益となり、過去最高を更新した。 - FY2025-H1増収増益有価証券報告書
「グループ顧客件数の増加等により、売上高は111,088百万円(前年同期比5.6%増)となり、営業利益は4,660百万円(同9.5%増)、経常利益は4,882百万円(同12.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,390百万円(同7.7%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「売上高が2,315億円となり、前連結会計年度比13億円(0.6%)増と7期連続の増収となり、過去最高を更新しました。各利益項目についても、顧客件数増等により営業利益が155億円となり同6億円(4.0%)増、持分法投資損失の負担減少等により、親会社株主に帰属する当期純利益が85億円で同20億円(31.2%)増となりました。」
売上高は7期連続増収で過去最高を更新し、営業利益・当期純利益も増加した。 - FY2024-Q3増収・増益有価証券報告書
「グループ顧客件数の増加等により、売上高は164,676百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は8,797百万円(同3.9%増)となりました。また、持分法投資損失の負担減少等により経常利益は8,968百万円(同33.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,934百万円(同75.2%増)と、前年同期を上回りました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、特に経常利益と親会社株主帰属四半期純利益が大幅に改善した。 - FY2024-Q2増収・経常利益等改善有価証券報告書
「グループ顧客件数の増加等により、売上高は105,226百万円(前年同期比1.1%増)となり前年を上回りましたが、高気温等による家庭用ガス単位消費量の減少等により、営業利益は前年同期並みの4,254百万円となりました。また、持分法投資損失の負担減少等により経常利益は4,355百万円(同79.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,219百万円(同1,403.4%増)と、前年同期を大幅に上回りました。」
売上高は前年同期比1.1%増、営業利益は前年同期並みとなった一方、持分法投資損失の負担減少等により経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は大幅に改善した。 - FY2023売上高過去最高・利益減少有価証券報告書
「2023年3月期の連結業績は、エネルギー及びCATVの顧客件数増加、仕入価格に連動した販売価格の上昇及び情報通信法人向けストックビジネスの拡大等による増収により、売上高が2,302億円となり、前連結会計年度比195億円(9.3%)増と6期連続の増収となり、過去最高を更新しました。一方、利益面については、ガス仕入コストの高騰や顧客獲得費用の増加等により、営業利益が149億円と同9億円(5.5%)減、ベトナムの関連会社に係るのれんの減損損失等を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益65億円と同25億円(27.9%)減となりました。」
売上高は6期連続増収で過去最高となった一方、営業利益・親会社株主帰属当期純利益は減少した。 - FY2023-Q3売上高増加・利益減少有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における業績については、売上高は164,249百万円(前年同期比9.9%増)となりましたが、ガス仕入コストの高騰や顧客獲得費用の増加等が影響し、営業利益は8,466百万円(同8.5%減)、ベトナムの関連会社に係るのれんの減損損失等の投資損失を計上し、経常利益は6,705百万円(同28.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,816百万円(同39.2%減)となりました。」
売上高は前年同期比9.9%増となった一方、営業利益は8.5%減、経常利益は28.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は39.2%減となった。 - FY2023-Q2売上高増加・利益減少有価証券報告書
「売上高は104,110百万円(前年同期比8.4%増)となりましたが、ガス仕入コストの高騰や顧客獲得費用の増加等が影響し、営業利益は4,253百万円(同18.6%減)、ベトナムの関連会社に係るのれんの減損損失等の投資損失を計上し、経常利益は2,432百万円(同54.0%減)、投資有価証券評価損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は147百万円(同93.5%減)となりました。」
売上高は前年同期比8.4%増となった一方、営業利益は18.6%減、経常利益は54.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は93.5%減となった。 - FY2023-Q1売上高・営業利益増加、純利益減少有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における業績については、売上高は51,803百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は3,355百万円(同4.0%増)、経常利益は3,389百万円(同1.1%増)、投資有価証券評価損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,795百万円(同4.0%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券評価損等により減少した。 - FY2022-Q3売上高のみ過去最高有価証券報告書
「売上高は149,420百万円(前年同期比6.9%増)と過去最高を更新いたしましたが、顧客獲得費用の増加等により、営業利益は9,248百万円(同6.6%減)、経常利益は9,324百万円(同6.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,634百万円(同21.9%減)となりました。」
売上高は過去最高を更新した一方、利益項目は前年同期比で減少し、従来の利益項目を含む過去最高更新とは異なる状況となった。 - FY2022-Q1売上高のみ過去最高有価証券報告書
「売上高は48,396百万円(前年同期比7.3%増)と過去最高を更新いたしましたが、顧客獲得費用の増加等により、営業利益は3,226百万円(同14.7%減)、経常利益は3,353百万円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,870百万円(同23.5%減)となりました。」
売上高は過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期比で減少し、従来の利益項目を含む過去最高更新とは異なる状況となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「一方、各利益項目については、顧客件数の増加等により、営業利益は9,901百万円(同6.7%増)、経常利益は9,929百万円(同4.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,936百万円(同16.3%増)となり、いずれも3期連続の増益を果たし過去最高益を更新いたしました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が3期連続増益となり、過去最高益を更新した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「一方、各利益項目については、顧客件数の増加等により、営業利益は3,783百万円(同17.1%増)、経常利益は3,830百万円(同14.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,445百万円(同9.2%増)となり、いずれも3期連続の増益を果たし、過去最高益を更新いたしました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が3期連続増益となり、過去最高益を更新した。 - FY2020前進有価証券報告書
「売上高については3期連続の増収、各利益項目については2期連続で増益となり、いずれも過去最高を更新いたしました。」
売上高は3期連続増収、各利益項目は2期連続増益となり、過去最高を更新した。 - FY2020-Q3過去最高更新を継続有価証券報告書
「なお、売上高、各利益項目については、いずれも過去最高を更新いたしました。」
第3四半期累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも過去最高を更新した。 - FY2020-Q2過去最高更新を継続有価証券報告書
「売上高は93,015百万円(前年同期比4.7%増)、各利益項目についても、営業利益は5,500百万円(同58.3%増)、経常利益は5,608百万円(同56.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,492百万円(同101.1%増)と大幅に増加いたしました。なお、売上高、各利益項目については、いずれも過去最高を更新いたしました」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも過去最高を更新した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「売上高、各利益項目については、いずれも過去最高を更新いたしました。」
当第1四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも過去最高を更新した。