住生活のトータルサプライヤーとしての事業展開
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「住生活に関するビジネスを充実させるとともに、事業ポートフォリオを拡大することで、「安全安心でサステナブルな(持続可能な)社会を創造する」というパーパスの実現を目指しております。」
経営理念、住生活ビジネスの充実、事業ポートフォリオ拡大、サステナブルな社会を創造するパーパスが継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続的に成長し企業価値の向上を図るため、「住生活に関するビジネスを基軸として、生活文化の向上と地球環境の保全に貢献します。」との経営理念のもと、住生活に関するビジネスを充実させるとともに、事業ポートフォリオを拡大することで、「安全安心でサステナブルな(持続可能な)社会を創造する」というパーパスの実現を目指しております。」
「安全安心でサステナブルな社会を創造する」というパーパスと、住生活ビジネスの充実・事業ポートフォリオ拡大を通じた実現方針が継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「住生活に関するビジネスを充実させるとともに、事業ポートフォリオを拡大することで、「安全安心でサステナブルな(持続可能な)社会を創造する」というパーパスの実現を目指しております。」
従来の「住生活と産業資材のトータルサプライヤー」という目指す姿から、「安全安心でサステナブルな社会を創造する」というパーパスを掲げる表現へ整理された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「住生活に関するビジネスを充実させるとともに、新しい分野へ事業ポートフォリオを拡大することで、「住生活と産業資材のトータルサプライヤー」を目指しております。」
「住生活と産業資材のトータルサプライヤー」を目指す方針が通期でも継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「当社グループは、持続的に成長し企業価値の向上を図るため、「住生活に関するビジネスを基軸として、生活文化の向上と地球環境の保全に貢献します。」との経営理念のもと、住生活に関するビジネスを充実させるとともに、新しい分野へ事業ポートフォリオを拡大することで、「住生活と産業資材のトータルサプライヤー」を目指しております。」
従来の「住生活のトータルサプライヤー」から、太平商工の子会社化と産業資材販売への進出を受けて、「住生活と産業資材のトータルサプライヤー」へ経営理念・目指す姿を改称した。 - FY2016初出有価証券報告書
「「住生活に関するビジネスを通じて、豊かな住環境づくりと地球環境の保全に貢献します。」との経営理念のもと、住生活に関する幅広い分野へ事業を展開する「住生活のトータルサプライヤー」を目指しております。」
住環境と地球環境への貢献を掲げ、住生活関連の幅広い事業展開を経営理念として記載している。