アゼアス(3161)・施策再掲
メディケア・ジャパンとの健康安全製品展開
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メディケア・ジャパンとの提携による健康安全製品展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「従来は「防護服・環境資機材事業」の一部と位置付けていた「ヘルスケア製品事業」について、工場建設等の設備投資を行い2022年5月から独立した事業として区分いたしました。」
メディケア・ジャパンとの業務委託・商品流通を通じた健康安全製品展開と、ヘルスケア製品事業の独立区分を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「メディケア・ジャパン株式会社は、重要性が増したことにより、当連結会計年度から持分法の適用範囲に含めております。」
メディケア・ジャパンは重要な関連会社として持分法適用となり、当年度に売上高226,583千円、当期純利益119,601千円、当社の持分法による投資利益59,796千円を計上した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したメディケア・ジャパン株式会社を持分法の適用の範囲に含めております。」
メディケア・ジャパン株式会社について、重要性の増加を受けて当第1四半期から持分法適用会社となった。健康安全製品展開が会計上の連結グループ管理に反映される具体的な進展である。 - FY2020初出有価証券報告書
「メディケア・ジャパン㈱、東京都台東区、マスク等安全防護・健康安全製品の販売、所有 直接 50%、資金の貸付、業務委託契約の締結」
マスク等の安全防護・健康安全製品を販売する関連会社メディケア・ジャパンについて、議決権の直接50%保有、資金貸付及び業務委託契約を記載した。