アゼアス(3161)・目標前進
単体でも安定的に増収増益を確保できる体制
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益基盤の安定化91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「売上高 (千円) 8,055,430 経常利益 (千円) 242,509」
単体でも当事業年度は売上高・経常利益が前年度を上回り、安定的な増収増益体制を目指す方針に対する改善が示された。 - FY2024悪化有価証券報告書
「売上高 (千円) 8,077,083 8,428,105 7,503,726 7,383,529 6,527,812 経常利益 (千円) 429,210 784,470 469,183 489,554 300,899」
単体でも安定的に増収増益を確保する体制を目指す中、当期は売上高、経常利益とも前期から減少した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社単体でも、売上高は7,413,434千円(前年同期比5.9%増)、営業利益は215,340千円(前年同期比77.5%増)、経常利益は248,551千円(前年同期比63.4%増)、当期純利益は159,242千円(前年同期比72.9%増)と増収増益でありました。当社グループとしては、防護服・環境資機材事業の一層の業績伸長を図り、当社単体でも増収増益を安定的に確保できる体制が必要と判断しております。」
当年度は単体でも増収増益となったが、会社側は安定的な確保が必要との目標・課題を引き続き示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループとしては、防護服・環境資機材事業の一層の業績伸長を図り、アゼアス株式会社単体でも増収増益を安定的に確保できる体制が必要と判断しております。」
連結業績だけでなく、アゼアス株式会社単体でも安定的に増収増益を確保する体制の必要性を明示した。