品質管理体制と物流システムの強化
FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
- FY2026前進有価証券報告書
「医療機器物流においては、当社の子会社を通じて病院や医療機関とのより密接な関係を構築し、更には同業他社と医療機器物流における共同配送の実証実験を行う等、サプライチェーンの最適化に向けた取り組みを強化してまいります。」
物流システム強化の方針から、同業他社との共同配送の実証実験やサプライチェーン最適化へ取り組みの範囲を具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「加えて、当社グループの品質と価格のベストバランスを追求したプライベートブランド商品である「ASOURCE® SELECT」の製品拡充を通じて、医療機関の皆様が医療機器を安全に安心してお使いいただけるように取り組んでいく方針です。」
プライベートブランドの拡充、品質管理及び物流体制を通じ、安全・安心な医療機器供給を目指す方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「加えて、当社グループの品質と価格のベストバランスを追求したプライベートブランド商品である「ASOURCE® SELECT」の安定供給や品質管理体制や物流システムの更なる強化を通じて、医療機関の皆様が医療機器を安全に、安心してお使いいただけるように取り組んでいく方針です。」
プライベートブランドの安定供給、品質管理及び物流システムの強化を通じて、安全・安心な供給体制を構築する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは品質管理体制や物流システムを更に強化して、医療機関の皆様が医療機器を安全に、安心してお使いいただけるように取り組んでいく方針です。」
品質管理体制及び物流システムを強化し、安全・安心な医療機器供給を支える方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは品質管理体制や物流システムを更に強化して、医療機関の皆様が医療機器を安全に、安心してお使いいただけるように取り組んでいく方針です。」
品質管理体制と物流システムを強化し、安全・安心な利用を支える方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社グループは品質管理体制や物流システムを更に強化して、医療機関の皆様が医療機器を安全に、安心してお使いいただけるように取り組んでいく方針です。」
品質管理体制と物流システムを強化し、安全・安心な利用を支える方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは品質管理体制や物流システムを更に強化して、医療機関の皆様が医療機器を安全に、安心してお使いいただけるように取り組んでいく方針です。」
品質管理体制と物流システムを強化し、安全・安心な利用を支える方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、当社グループは品質管理体制や物流システムをさらに強化して、医療機関の皆様が医療機器を安全に、安心してお使いいただけるように取り組んでいく方針です。」
安全・安心な医療機器利用を支えるため、品質管理と物流を強化する方針を示している。