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八洲電機(3153)・方針配当額の増加・記念配当の実施直近の決算(2026-07-31)では「引き上げ」

安定配当の継続と内部留保の成長投資への活用

FY2016に初出。27回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

27記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31引き上げ決算

    「2027年3月期(予想)の内訳 普通配当 50円00銭 創立80周年記念配当 6円00銭」

    2026年3月期の1株45円から、2027年3月期の年間配当予想を1株56円へ引き上げている。安定配当方針そのものは変更していない。
  2. FY2026配当額の増加・記念配当の実施有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当の継続維持を基本方針に次期以降の見通しなどを勘案し、1株につき普通配当43円としております。また、2026年8月に創立80周年を迎えるにあたり記念配当として2円を加えた、45円としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、普通配当を前年度の36円から43円へ増額し、創立80周年記念配当2円を加えた1株45円とした。
  3. FY2026-H1配当額の増加有価証券報告書

    「2025年5月15日 取締役会 普通株式 765 36.00 2025年3月31日 2025年6月5日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、1株当たり配当額を前年度の28円から36円へ増加させた。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月15日 取締役会 普通株式 594 28.00 2024年3月31日 2024年6月5日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく1株当たり28円の期末配当を2024年6月5日に支払ったことを再確認している。
  5. FY2024配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当の継続維持を基本方針に次期以降の見通しなどを勘案し、1株につき普通配当28円としております。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前年度の25円から28円へ増加させた。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日 取締役会 普通株式 529 25.00 2023年3月31日 2023年6月7日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく1株当たり25円の期末配当を2023年6月7日に支払ったことを再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                25円00銭」

    安定配当の方針に基づく1株当たり25円の期末配当を2023年6月7日に支払ったことを再確認している。
  8. FY2023配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当の継続維持を基本方針に次期以降の見通しなどを勘案し、1株につき普通配当25円としております。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前年度の22円から25円へ増加させた。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会 普通株式 469百万円 1株当たり配当額22.00円 基準日2022年3月31日 効力発生日2022年6月3日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく1株当たり22円の期末配当を実施したことを再確認している。22円には創立75周年記念配当2円が含まれる。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会 普通株式 469百万円 1株当たり配当額22.00円 基準日2022年3月31日 効力発生日2022年6月3日 利益剰余金」

    創立75周年記念配当2円を含む1株当たり22円の期末配当について、2022年6月3日に支払った実績を再確認している。
  11. FY2022記念配当の実施有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当の継続維持を基本方針に次期以降の見通しなどを勘案し、1株につき普通配当20円と創立75周年記念配当2円の22円としております。」

    安定配当の方針を維持しつつ、創立75周年記念配当2円を含む1株当たり22円の配当を実施した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日 取締役会 普通株式 425 20.00 2021年3月31日 2021年6月4日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく2021年3月期の1株当たり20円配当の支払いを再確認している。
  13. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「また、当社は8月に創立75周年を迎えたことから、2022年3月期の期末配当において、1株当たり2円の記念配当を実施する予定であります。」

    安定配当の方針に加え、創立75周年を記念して2022年3月期末に1株当たり2円の記念配当を予定している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会 普通株式 425百万円 1株当たり配当額20.00円 基準日2021年3月31日 効力発生日2021年6月4日」

    安定配当方針に基づき、1株当たり20円の期末配当を2021年6月4日に支払った。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会 普通株式 431百万円 1株当たり配当額20.00円 基準日2020年3月31日 効力発生日2020年6月4日」

    安定配当方針に基づく1株当たり20円の期末配当を実施したことを再確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会 普通株式 431百万円 1株当たり配当額20.00円 基準日2020年3月31日 効力発生日2020年6月4日」

    安定配当方針に基づく1株当たり20円の期末配当を実施したことを再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 431百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」

    安定配当方針に基づく1株当たり20円の期末配当を決議し、2020年6月4日に支払った。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日 取締役会 普通株式 431 20.00 2019年3月31日 2019年6月5日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく1株当たり20円の配当支払いを再確認している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 20.00」

    FY2019年度の1株当たり20円の配当支払いを再確認している。
  20. FY2019配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当の継続維持を基本方針に次期以降の見通しなどを勘案し、1株につき普通配当20円としております。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の18円から20円へ増加させた。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 390 18.00」

    当第3四半期連結累計期間において、1株当たり18円の期末配当を実施したことを再確認している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額 390百万円 ② 1株当たりの金額 18円00銭」

    安定配当の方針に基づき、1株当たり18円の期末配当を実施した。
  23. FY2018配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当の継続維持を基本方針に次期以降の見通しなどを勘案し、1株につき普通配当18円としております。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の16円から18円へ増加させた。
  24. FY2018-Q1配当額の増加有価証券報告書

    「平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 16円00銭」

    前回記載の1株15円から、当四半期報告書では期末配当1株16円と記載されている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元と内部留保の充実を総合的に勘案し、収益性、成長性、企業体質の強化を考慮しつつ、安定的な配当の継続維持を基本方針としております。」

    当期は普通配当13円に創立70周年記念配当2円を加え、1株15円。内部留保は経営体質強化と将来の事業展開投資に充当する方針。
一緒に動いた変遷

「付加価値の高い環境技術・サービスを提供するエンジニアリング会社への転換」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1付加価値の高い環境技術・サービスを提供するエンジニアリング会社への転換3回
  3. 2管理部門統合・再編と基幹システム刷新による社内DX2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
八洲電機の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「引き上げ」でした。
報道
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