富士山マガジンサービス(3138)・事実再定義
東京証券取引所グロース市場への移行
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-03-04。直近の記載はFY2025。
7記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所の市場区分変更およびスタンダード市場への移行・上場維持63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社株式は2025年10月16日付で、名古屋証券取引所メイン市場へ新規上場いたしました。」
東京証券取引所グロース市場への上場状態から、2025年10月に名古屋証券取引所メイン市場へ重複上場し、さらに2026年3月に東京証券取引所スタンダード市場へ市場変更した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は東京証券取引所グロース市場となっております。」
東京証券取引所グロース市場への移行状態を株式情報で再掲している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は東京証券取引所グロース市場となっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、2022年4月4日以降の上場市場名がマザーズからグロース市場へ変更された。