ファンデリー(3137)・施策達成
新工場建設費用の特別当座貸越による資金調達
FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021-Q1。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新工場建設の特別当座貸越から中長期借入への借換え1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当初の予定どおり中長期の資金へ借換を実行するため、2020年6月15日に金銭消費貸借契約を締結いたしました。借入金額 5,000,000千円 借入実行日 2020年6月30日 返済期日 2038年12月28日」
新工場建設費用について、特別当座貸越から5,000,000千円の中長期借入へ予定どおり借り換えを実行し、返済期日を2038年12月28日とする契約を締結した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 5,000,000 千円 5,000,000千円 借入実行残高 1,150,000 千円 3,600,000千円 差引額 3,850,000 千円 1,400,000千円」
新工場建設費用の資金調達について、借入実行残高が前事業年度末の1,150,000千円から3,600,000千円へ増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 5,000,000千円 借入実行残高 2,870,000千円 差引額 2,130,000千円」
新工場建設費用の資金調達について、借入実行残高が前事業年度末の1,150,000千円から2,870,000千円へ増加した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、新工場建設費用の調達を行うため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
新工場建設費用の資金調達について、当座貸越極度額5,000,000千円、借入実行残高1,150,000千円、差引額3,850,000千円の契約を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、新工場建設費用の調達を行うため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。当事業年度末における当座貸越契約に係る借入実行残高は1,150,000千円、当座貸越極度額の総額は5,000,000千円であります。」
新工場建設費用について、5,000,000千円の当座貸越枠のうち1,150,000千円を実行し、資金調達が計画から実行段階へ進んだ。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は平成30年12月17日開催の取締役会において、新工場建設費用として資金の借入を行うことを決議し、平成30年12月27日に特別当座貸越契約を締結いたしました。 ② 貸越極度額 5,000百万円 ④ 契約期間 平成31年12月28日まで(契約期間終了までに、中長期の資金へ借換実行予定)」
新工場建設費用の借入について、株式会社みずほ銀行と貸越極度額5,000百万円の特別当座貸越契約を締結した。契約期間終了までに中長期資金へ借り換える予定としている。