マーケットエンタープライズ(3135)・施策達成
M&A・事業買収による事業多角化
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・投融資・資本提携による事業領域・収益基盤の拡大68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「当社は、2022年4月1日に締結した事業譲渡契約に基づき、2022年4月15日付で株式会社ファーマリーが展開する中古農機具の買取・販売に関する事業を譲り受けました。」
M&A・事業買収による多角化について、ファーマリーの中古農機具事業の譲受を2022年4月15日に完了した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、当社は、2022年4月1日に株式会社ファーマリーが展開する中古農機具の買取・販売事業について、同社との間で事業譲渡契約を締結いたしました。」
M&A・事業買収による多角化について、中古農機具の買取・販売事業に関する事業譲渡契約を締結した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、現在3事業セグメントを中心に事業の多角化を進めておりますが、更なる収益機会の多様化が、今後の発展において重要であると考えております。その発展を現実のものとすべく、既存事業の拡充、関連技術の獲得及び新規事業への進出のため、M&Aや事業提携を推進してまいります。」
3事業セグメントを基盤に、既存事業の拡充、関連技術の獲得、新規事業への進出を目的としてM&A・事業提携を推進する方針を初めて明示している。