マーケットエンタープライズ(3135)・事実再定義
東京証券取引所市場第一部への市場変更
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
マーケットエンタープライズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場)」
東京証券取引所の上場市場について、従来のプライム市場から2026年2月にスタンダード市場へ移行したことが、提出会社の状況で示された。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第3四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」
東京証券取引所の市場区分について、第3四半期末の市場第一部から、提出日現在のプライム市場へ変更されている。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「2021年2月16日付で、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場から同取引所市場第一部に市場変更しております。」
2021年2月16日付で、株式市場が東京証券取引所マザーズ市場から市場第一部へ変更された。