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オーミケンシ(3111)・施策前進

担当部署・内部統制担当部門によるリスク管理

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – 2026-09-082016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに76社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月のサイバー攻撃によりシステム障害が発生したことを受けて、認証方式の見直し及びアカウント管理の強化、サーバー間の通信及び外部からのリモート接続に関する制御の見直し、セキュリティ監視体制の強化等の必要な再発防止策を実施しております。」

    従来の担当部署・内部統制担当部門によるリスク管理に加え、サイバー攻撃後の認証、アカウント、通信制御、監視に関する具体的な再発防止策を実施した。
  2. 2026-09-08再掲株主総会

    「コンプライアンス、環境、災害、品質、情報セキュリティ及び輸出管理等に係るリスクについては、それぞれの担当部署にて、規則・ガイドラインの規定、研修の実施、マニュアルの作成・配布等を行うものとし、組織横断的リスク状況の監視及び全社的対応は内部統制担当部門が行うものとする。新たに生じたリスクについては取締役会においてすみやかに対応責任者となる取締役を定める。」

    担当部署及び内部統制担当部門によるリスク管理、新たなリスクへの取締役の対応責任者指定を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス、環境、災害、品質、情報セキュリティ及び輸出管理等に係るリスクについては、それぞれの担当部署にて、規則・ガイドラインの規定、研修の実施、マニュアルの作成・配布等を行うものとし、組織横断的リスク状況の監視及び全社的対応は内部統制担当部門が行うものとしております。新たに生じたリスクについては取締役会において速やかに対応責任者となる取締役を定めることとしております。」

    担当部署・内部統制担当部門によるリスク管理と、新たなリスクごとに取締役を対応責任者とする手続きを継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス、環境、災害、品質、情報セキュリティ及び輸出管理等に係るリスクについては、それぞれの担当部署にて、規則・ガイドラインの規定、研修の実施、マニュアルの作成・配布等を行うものとし、組織横断的リスク状況の監視及び全社的対応は内部統制担当部門が行うものとしております。新たに生じたリスクについては取締役会において速やかに対応責任者となる取締役を定めることとしております。」

    担当部署・内部統制担当部門によるリスク管理と、新たなリスクに対応する取締役を定める手続きを継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス、環境、災害、品質、情報セキュリティ及び輸出管理等に係るリスクについては、それぞれの担当部署にて、規則・ガイドラインの規定、研修の実施、マニュアルの作成・配布等を行うものとし、組織横断的リスク状況の監視及び全社的対応は内部統制担当部門が行うものとしております。新たに生じたリスクについては取締役会において速やかに対応責任者となる取締役を定めることとしております。」

    担当部署と内部統制担当部門によるリスク管理、および新たなリスクごとに取締役を対応責任者とする手続きを継続している。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「新たに生じたリスクについては取締役会において速やかに対応責任者となる取締役を定めることとしております。」

    既存の担当部署・内部統制担当部門による管理に加え、新たなリスクごとに取締役を対応責任者に定める手続きを明示した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「コンプライアンス、環境、災害、品質、情報セキュリティ及び輸出管理等に係るリスクについては、それぞれの担当部署にて、規則・ガイドラインの規定、研修の実施、マニュアルの作成・配布等を行うものとし、組織横断的リスク状況の監視及び全社的対応は内部統制担当部門が行うものとしております。」

    個別担当部署と内部統制担当部門を組み合わせた全社的リスク管理体制を示している。
一緒に動いた変遷

「地球環境にやさしい機能性レーヨンの開発」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1地球環境にやさしい機能性レーヨンの開発2回
  3. 2生産設備の更新と高付加価値商品向け設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーミケンシの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-08の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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