ダイワボウホールディングス(3107)・方針再掲
収益認識・時価算定基準の2022年3月期適用
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用195社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は33,135百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に対する影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用により、第2四半期累計の売上高は33,135百万円減少したが、利益への影響は軽微だった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表への影響はありません。」
時価算定会計基準適用指針を第1四半期の期首から適用した。四半期連結財務諸表への影響はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は49,128百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に対する影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用により、第3四半期累計の売上高は49,128百万円減少したが、利益への影響は軽微だった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は33,135百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に対する影響は軽微であります。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計の売上高が33,135百万円減少し、利益への影響は軽微だったことを確認している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
収益認識基準等を2022年3月期の期首から適用する計画が実施段階に移行した。一部の代理人取引を純額表示とした結果、当第1四半期の売上高は17,378百万円減少した。 - FY2021初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されますが、利益剰余金の期首残高への重要な影響はありません。」「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識基準および時価算定基準を2022年3月期の期首から適用する予定を示し、代理人取引では売上高を純額表示する影響を見込んでいる。