倉敷紡績(3106)・施策前進
次世代リーダーの確保と育成
FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。
15記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代経営人材・中間マネジメント層の育成79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-09前進ガバナンス
「エンゲージメントの高い組織づくりに向けた取組み」
エンゲージメントスコア、女性管理職比率、研修費用、育児休業取得率などの実績と2027年度末目標を一覧化し、人材施策の指標管理を具体化している。 - FY2026前進有価証券報告書
「その結果、2025年度(2026年3月調査)には、エンゲージメントスコアは48.0、エンゲージメント・レーティングは「B」となり「信頼関係があり、話せばわかり合える組織状態」へと改善しました。」
エンゲージメントスコアが2024年度の43.6から48.0へ上昇し、レーティングも「CC」から「B」へ改善した。部長研修、職場別アクションプラン、2週間ごとの進捗確認を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「そのためには、社員一人ひとりが充実感やポジティブな感情を持ち、組織に主体的に貢献する「エンゲージメントの高い組織」の構築が不可欠と考え、①ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン(以下「DE&I」といいます。)の推進による活力ある組織風土の醸成、②柔軟な働き方の推進、③多様な人材の確保と育成、を3つの柱として取り組んでおります。」
従来の多様な人材の活躍推進を、DE&I、柔軟な働き方、多様な人材の確保・育成の3本柱として具体化し、女性管理職比率等の指標・年度目標も開示した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「・多様な人材の活躍推進」
多様な人材の活躍推進を重点施策として継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「・多様な人材の活躍推進」
従来の「次世代リーダーの確保と育成」から、多様な人材全般の活躍推進へ対象を広げた表現になっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「・次世代リーダーの確保と育成」
次世代リーダーの確保・育成を重点施策として継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「・次世代リーダーの確保と育成」
次世代リーダーの確保・育成を重点施策として再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「・次世代リーダーの確保と育成」
次世代リーダーの確保・育成を重点施策として再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「・次世代リーダーの確保と育成」
Advance'18の重点施策として再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「・次世代リーダーの確保と育成」
重点施策として再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「・次世代リーダーの確保と育成」
重点施策として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「・次世代リーダーの確保と育成」
Advance'18の重点施策として再掲されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「・次世代リーダーの確保と育成」
Advance’18の重点施策として再掲されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「次世代リーダーの確保と育成」
重点施策として再掲されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「次世代リーダーの確保と育成」
Advance’18の重点施策の一つとして掲げられている。