日清紡ホールディングス(3105)・施策再掲
EMS実証と植物工場のスマート化
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2023。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EMS実証と植物工場のスマート化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「食の安心安全・安定供給に向けて、「完全閉鎖型植物工場」「環境センサネットワークによる制御」「画像AIとロボットによる省力化」など、プラントファクトリーのスマート化に取組んでいます。」
完全閉鎖型植物工場、環境センサ、画像AI、ロボットによるスマート化を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「食の安心安全・安定供給に向けて、「完全閉鎖型植物工場」「環境センサネットワークによる制御」「画像AIとロボットによる省力化」など、プラントファクトリーのスマート化に取組んでいます。」
植物工場のEMS・センサーネットワーク実証から、画像AIとロボットによる省力化を含むスマート化へ取り組み内容が広がった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「グループの技術を融合させたスマートファクトリーは完全密閉型植物工場としてイチゴの量産栽培を行い、エネルギーマネジメントシステムやセンサーネットワークシステムの実証実験に取組んでいます。」
完全密閉型植物工場でのイチゴ量産栽培、EMSおよびセンサーネットワークの実証を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「グループの技術を融合させたスマートファクトリーは完全密閉型植物工場としてイチゴの量産栽培を行い、エネルギーマネジメントシステムやセンサーネットワークシステムの実証実験に取組んでいます。」
従来のEMS実証から、完全密閉型植物工場でのイチゴ量産栽培およびセンサーネットワークの実証へ、具体的な実施内容が示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの保有技術を組み合わせて再生可能エネルギーを活用したエネルギーマネジメントシステム(EMS)の実証実験を徳島事業所で行っています。」
EMSの実証成果の一部が日本無線の防災システムに採用され、植物工場のスマート化も進めている。