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フジボウホールディングス(3104)・リスク対処

B.V.D.商標・販売権契約の非更新

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY20212016: 320162017: 220172018: 220182019: 020192020: 020202021: 220212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「2025年10月1日より2030年12月31日まで」

    B.V.D.商標使用権、製造権及び販売権に関する契約が更新され、契約期限が2025年12月31日から2030年12月31日まで延長された。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「FTLジャパン㈱と、商標の使用権、日本国内・台湾における製造権及び独占的販売権、中国・香港・マカオ・シンガポール・タイにおける製造権及び非独占的販売権の契約を締結しております。」

    B.V.D.商標使用権、製造権及び販売権に関する契約を2025年12月31日まで継続している。
  3. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「下記の契約については、当第3四半期連結会計期間末日において契約期限が到来したため、以下の通り契約を更新しております。」

    FTLジャパン㈱とのB.V.D.商標使用権、製造権および販売権に関する契約を更新し、契約期限を2025年12月31日までとしている。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社とFTLジャパン㈱は良好な協力関係にありますが、予期しない事態による契約の非更新は、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに悪影響を与える可能性があります。」

    B.V.D.商標使用権、製造権、独占的販売権契約の非更新リスクを継続している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    B.V.D.商標・販売権契約について、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    B.V.D.商標・販売権契約について、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    B.V.D.商標・販売権契約について、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    B.V.D.商標・販売権契約について、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    B.V.D.商標・販売権契約について、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社とFTLジャパン㈱は良好な協力関係にありますが、予期しない事態による契約の非更新は、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに悪影響を与える可能性があります。」

    B.V.D.商標使用権等の契約期限を平成32年12月31日までとしている。
一緒に動いた変遷

「研磨材の高収益分野拡大と生産能力強化」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1研磨材の高収益分野拡大と生産能力強化2回
  3. 2ブランド再構築・販売チャネル拡大とサプライチェーン効率化2回
  4. 3設備投資資金の確保と財務基盤の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジボウホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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