東洋紡(3101)・施策前進直近の株主総会(2026-06-17)では「実績引用」
国内無担保普通社債による社債償還・借入返済・設備資金の調達
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-06-17。
4記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、前年同期13億円の収入に対し、130億円の支出となりました。主な内容は、社債の償還による支出100億円、長期借入金の返済による支出63億円および配当金の支払額35億円と、社債の発行による収入100億円です。」
当中間連結会計期間に社債100億円を発行する一方、社債100億円を償還し、長期借入金63億円も返済した。社債による資金調達と既存債務返済の実績を記載している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2019年10月23日開催の取締役会において、国内無担保普通社債の発行について包括決議を行いました。発行総額 15,000百万円以下。払込期日 2019年10月23日~2020年3月31日まで。償還期限 5年以上10年以内。資金使途 社債償還資金、借入金返済資金および設備資金。」
国内無担保普通社債について、発行総額150億円以下、2019年10月23日から2020年3月31日までの払込、償還期限5年以上10年以内、社債償還・借入金返済・設備資金を使途とする包括決議を記載した。また、当第2四半期累計期間には社債発行による150億円の収入を計上している。