長期的視点に立った外食事業への設備投資
FY2018に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループは、主に長期的な視点に立った外食事業の売上拡大のための投資を行い、その投資総額は7,019百万円となりました。」
長期的な外食事業の売上拡大を目的とする投資を継続し、通期投資額は7,019百万円となった。翌年度についてもドトールコーヒー4,400百万円、日本レストランシステム2,525百万円の投資計画を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、新規出店や店舗改装等の有形固定資産の取得による支出27億93百万円等により、30億58百万円の支出(前年同期は28億25百万円の支出)となりました。」
新規出店・店舗改装等の有形固定資産取得に27億93百万円を支出し、前年同期の26億82百万円から投資額が増加した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループは、主に長期的な視点に立った外食事業の売上拡大のための投資を行い、その投資総額は6,810百万円となりました。」
長期的な外食事業の売上拡大を目的とする設備投資を継続し、通期投資額を6,810百万円と記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、新規出店や店舗改装等の有形固定資産の取得による支出26億82百万円等により、28億25百万円の支出(前年同期は26億88百万円の支出)となりました。」
新規出店・店舗改装等の有形固定資産取得に26億82百万円を支出し、長期的な外食事業への投資を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループは、主に長期的な視点に立った外食事業の売上拡大のための投資を行い、その投資総額は7,216百万円となりました。」
長期的な外食事業の売上拡大を目的とする投資を継続し、投資総額は前連結会計年度の5,709百万円から7,216百万円へ増加した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「新規出店や店舗改装等の有形固定資産の取得による支出26億41百万円等により、26億88百万円の支出(前年同期は39億26百万円の支出)となりました。」
新規出店・店舗改装等の有形固定資産取得に第2四半期累計で26億41百万円を支出し、長期的な外食事業への投資を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループは、主に長期的な視点に立った外食事業の売上拡大のための投資を行い、その投資総額は5,709百万円となりました。」
長期的な外食事業の売上拡大を目的とする投資を継続し、当連結会計年度の投資総額は5,709百万円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「新規出店や店舗改装等の有形固定資産の取得による支出32億5百万円」
新規出店や店舗改装等に関する有形固定資産の取得に、当第2四半期連結累計期間で32億5百万円を支出した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループは、主に長期的な視点に立った外食事業の売上拡大のための投資を行い、その投資総額は48億32百万円となりました。」
長期的な外食事業の売上拡大を目的とする投資を継続し、当連結会計年度の投資総額を48億32百万円と記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループは、主に長期的な視点に立った外食事業の売上拡大のための投資を行い、その投資総額は85億2百万円となりました。」
外食事業の売上拡大を目的とする長期的な設備投資を、年間85億2百万円実施したことを初めて独立した施策として記載している。日本レストランシステムグループの新規出店・業態変更、ドトールコーヒーグループの新規出店・店舗改装、海外出店やパン製造設備拡充などが含まれる。