Komori
ドトール・日レスホールディングス(3087)・施策前進

長期的視点に立った外食事業への設備投資

FY2018に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019前進FY2021-Q2 – FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
外食事業の売上拡大に向けた長期設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループは、主に長期的な視点に立った外食事業の売上拡大のための投資を行い、その投資総額は7,019百万円となりました。」

    長期的な外食事業の売上拡大を目的とする投資を継続し、通期投資額は7,019百万円となった。翌年度についてもドトールコーヒー4,400百万円、日本レストランシステム2,525百万円の投資計画を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、新規出店や店舗改装等の有形固定資産の取得による支出27億93百万円等により、30億58百万円の支出(前年同期は28億25百万円の支出)となりました。」

    新規出店・店舗改装等の有形固定資産取得に27億93百万円を支出し、前年同期の26億82百万円から投資額が増加した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループは、主に長期的な視点に立った外食事業の売上拡大のための投資を行い、その投資総額は6,810百万円となりました。」

    長期的な外食事業の売上拡大を目的とする設備投資を継続し、通期投資額を6,810百万円と記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、新規出店や店舗改装等の有形固定資産の取得による支出26億82百万円等により、28億25百万円の支出(前年同期は26億88百万円の支出)となりました。」

    新規出店・店舗改装等の有形固定資産取得に26億82百万円を支出し、長期的な外食事業への投資を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループは、主に長期的な視点に立った外食事業の売上拡大のための投資を行い、その投資総額は7,216百万円となりました。」

    長期的な外食事業の売上拡大を目的とする投資を継続し、投資総額は前連結会計年度の5,709百万円から7,216百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「新規出店や店舗改装等の有形固定資産の取得による支出26億41百万円等により、26億88百万円の支出(前年同期は39億26百万円の支出)となりました。」

    新規出店・店舗改装等の有形固定資産取得に第2四半期累計で26億41百万円を支出し、長期的な外食事業への投資を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループは、主に長期的な視点に立った外食事業の売上拡大のための投資を行い、その投資総額は5,709百万円となりました。」

    長期的な外食事業の売上拡大を目的とする投資を継続し、当連結会計年度の投資総額は5,709百万円となった。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店や店舗改装等の有形固定資産の取得による支出32億5百万円」

    新規出店や店舗改装等に関する有形固定資産の取得に、当第2四半期連結累計期間で32億5百万円を支出した。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループは、主に長期的な視点に立った外食事業の売上拡大のための投資を行い、その投資総額は48億32百万円となりました。」

    長期的な外食事業の売上拡大を目的とする投資を継続し、当連結会計年度の投資総額を48億32百万円と記載している。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループは、主に長期的な視点に立った外食事業の売上拡大のための投資を行い、その投資総額は85億2百万円となりました。」

    外食事業の売上拡大を目的とする長期的な設備投資を、年間85億2百万円実施したことを初めて独立した施策として記載している。日本レストランシステムグループの新規出店・業態変更、ドトールコーヒーグループの新規出店・店舗改装、海外出店やパン製造設備拡充などが含まれる。
一緒に動いた変遷

「立地を厳選したグループ全体の店舗網拡大」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

532222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1立地を厳選したグループ全体の店舗網拡大5回
  3. 2顧客嗜好・立地に応じた業態変更3回
  4. 3配当支払いと自己株式取得による株主還元2回
  5. 4新メニュー・新商品の開発と投入2回
  6. 5コーヒー関連商品の販路・取引先拡大2回
  7. 6連結業績の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドトール・日レスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
長期的視点に立った外食事業への設備投資|ドトール・日レスホールディングス(3087)の変遷 | Komori