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ドトール・日レスホールディングス(3087)・事実増収増益へ回復・増益幅拡大

連結業績の増収増益

FY2017-Q3に初出。38回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-13。

38記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY20252017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 420242025: 220252026: 72026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1増収増益へ回復・増益幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高857億36百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益73億84百万円(前年同期比38.1%増)、経常利益75億34百万円(前年同期比37.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益52億19百万円(前年同期比32.7%増)となりました。」

    前中間期の増収減益から、売上高と営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がすべて前年同期を上回る増収増益へ変化した。
  2. 2026-07-13前進決算

    「売上高425億28百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益37億70百万円(前年同期比35.2%増)、経常利益38億46百万円(前年同期比34.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益27億24百万円(前年同期比31.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,591億47百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益101億50百万円(前年同期比5.8%増)、経常利益106億15百万円(前年同期比10.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益72億34百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全てが前年を上回り、通期の増収増益が進展した。
  4. FY2026-H1増収減益へ変化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高797億41百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益53億47百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益54億97百万円(前年同期比4.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益39億33百万円(前年同期比6.7%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高は5.9%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益は前年同期を下回る増収減益へ変化した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,488億22百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益95億97百万円(前年同期比31.1%増)、経常利益96億15百万円(前年同期比24.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益68億80百万円(前年同期比25.3%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年を上回り、増収増益が進展した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高752億63百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益57億28百万円(前年同期比41.0%増)、経常利益57億32百万円(前年同期比33.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益42億17百万円(前年同期比16.0%増)となりました。」

    中間連結会計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、第1四半期連結累計期間における業績は、売上高369億6百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益29億81百万円(前年同期比37,6%増)、経常利益31億円(前年同期比37.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益23億79百万円(前年同期比18.1%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,406億25百万円(前期比10.8%増)、営業利益73億22百万円(前期比146.6%増)、経常利益77億1百万円(前期比122.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益54億91百万円(前期比60.1%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回り、増収増益が進展した。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1,062億34百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益57億62百万円(前年同期比181.7%増)、経常利益60億63百万円(前年同期比143.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益49億72百万円(前年同期比68.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高709億61百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益40億61百万円(前年同期比175.4%増)、経常利益42億83百万円(前年同期比129.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益36億35百万円(前年同期比43.8%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高351億76百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益21億66百万円(前年同期比122.8%増)、経常利益22億55百万円(前年同期比86.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億14百万円(前年同期比57.1%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  12. FY2023通期で増収・営業及び経常黒字化、純利益も増加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,268億64百万円(前期比16.0%増)、営業利益29億69百万円(前期営業損失17億83百万円)、経常利益34億66百万円(前期経常損失14億78百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益34億29百万円(前期比180.8%増)となりました。」

    通期売上高は前期比16.0%増となり、営業利益と経常利益は前期の損失から黒字に転じ、親会社株主帰属当期純利益も180.8%増加した。
  13. FY2023-Q3増収継続・営業及び経常黒字継続、親会社株主帰属利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高944億59百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益20億45百万円(前年同期営業損失9億21百万円)、経常利益24億92百万円(前年同期経常損失7億44百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億55百万円(前年同期比18.7%減)となりました。」

    売上高は15.3%増加し、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字を維持した。一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比18.7%減少した。
  14. FY2023-Q2増収幅拡大・営業及び経常黒字継続、純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高621億35百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益14億74百万円(前年同期営業損失7億74百万円)、経常利益18億69百万円(前年同期経常損失6億68百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益25億28百万円(前年同期比23.4%増)となりました。」

    売上高は15.6%増、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字に転じ、親会社株主帰属四半期純利益も23.4%増加した。前四半期の営業・経常黒字化と純利益減少から、純利益も増加へ変化している。
  15. FY2023-Q1増収・営業及び経常黒字化、純利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高305億40百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益9億72百万円(前年同期営業損失3億5百万円)、経常利益12億9百万円(前年同期経常損失2億3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億82百万円(前年同期比3.1%減)となりました。」

    売上高が15.1%増加し、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字に転じた。一方、親会社株主帰属四半期純利益は黒字を維持したものの前年同期比3.1%減少している。
  16. FY2022-Q3増収継続・営業及び経常損失縮小、親会社株主帰属利益の黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高819億6百万円(前年同期比14.6%増)、営業損失9億21百万円(前年同期営業損失29億32百万円)、経常損失7億44百万円(前年同期経常損失28億74百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益36億33百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失51億46百万円)となりました。」

    前年同期比で増収を継続し、営業損失・経常損失は縮小、親会社株主帰属利益の黒字も継続した。一方、売上高の増加率は前四半期累計の21.4%から14.6%へ低下している。
  17. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高537億39百万円(前年同期比21.4%増)、営業損失7億74百万円(前年同期営業損失32億27百万円)、経常損失6億68百万円(前年同期経常損失32億4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億49百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失58億39百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失が縮小し、親会社株主帰属利益の黒字を維持している。
  18. FY2022-Q1大幅増収・営業及び経常損失縮小、親会社株主帰属利益の黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高265億41百万円(前年同期比40.4%増)、営業損失3億5百万円(前年同期営業損失22億34百万円)、経常損失2億3百万円(前年同期経常損失22億65百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億24百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失45億5百万円)となりました。」

    前年同期の大幅な減収と各段階損失から、売上高は40.4%増加し、営業損失・経常損失は大幅に縮小、親会社株主帰属利益は黒字に転じた。
  19. FY2021-Q3赤字継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高714億59百万円(前年同期比28.2%減)、営業損失29億32百万円(前年同期営業利益83億9百万円)、経常損失28億74百万円(前年同期経常利益83億27百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失51億46百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益53億11百万円)となりました。」

    前年同期比の減収率は第2四半期累計の33.8%減から28.2%減へ縮小したが、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失は継続している。
  20. FY2021-Q2赤字継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高442億78百万円(前年同期比33.8%減)、営業損失32億27百万円(前年同期営業利益62億47百万円)、経常損失32億4百万円(前年同期経常利益61億50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失58億39百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益38億74百万円)となりました。」

    前年同期比の減収率は第1四半期の42.5%減から33.8%減へ縮小したが、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が継続している。
  21. FY2021-Q1新型コロナウイルスにより大幅な減収減益から赤字へ変化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高189億2百万円(前年同期比42.5%減)、営業損失22億34百万円(前年同期営業利益31億23百万円)、経常損失22億65百万円(前年同期経常利益30億67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失45億5百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益18億77百万円)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高が42.5%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上する大幅な業績悪化へ変化した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高994億96百万円(前年同期比1.7%増)の増収、営業利益83億9百万円(前年同期比3.0%増)、経常利益83億27百万円(前年同期比1.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益53億11百万円(前年同期比1.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益となり、前四半期に続く増収増益基調を示している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高669億8百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益62億47百万円(前年同期比7.1%増)、経常利益61億50百万円(前年同期比4.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益38億74百万円(前年同期比3.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益となり、前四半期に続く回復基調を示している。
  24. FY2020-Q1増収増益へ回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高329億1百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益31億23百万円(前年同期比13.9%増)、経常利益30億67百万円(前年同期比11.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益18億77百万円(前年同期比8.7%増)となりました。」

    前期第1四半期の減収減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益へ変化した。
  25. FY2019減収減益継続・通期で全利益指標が減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,292億16百万円(前期比1.5%減)の減収、営業利益101億43百万円(前期比1.9%減)、経常利益102億71百万円(前期比0.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益59億15百万円(前期比11.4%減)となりました。」

    第3四半期累計に続き通期でも減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の全てが前期を下回った。
  26. FY2019-Q3減収減益継続・減収幅拡大、減益幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高977億85百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は80億67百万円(前年同期比5.7%減)、経常利益81億87百万円(前年同期比5.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益52億27百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」

    第2四半期累計に続き減収減益となった。売上高の減少率は1.2%減から1.4%減へ拡大する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の減少率はそれぞれ縮小している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高661億67百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は58億34百万円(前年同期比7.9%減)、経常利益58億81百万円(前年同期比7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益37億49百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回る減収減益となった。
  28. FY2019-Q1減収減益へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高327億60百万円(前年同期比0.9%減)の減収、営業利益27億42百万円(前年同期比14.5%減)、経常利益27億54百万円(前年同期比13.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益17億26百万円(前年同期比16.8%減)となりました。」

    前期通期の増収・営業利益および経常利益の減益基調から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回る減収減益となった。
  29. FY2018増収減益ながら親会社株主帰属利益は増加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,311億82百万円(前年同期比3.4%増)の増収、営業利益は103億36百万円(前年同期比1.7%減)、経常利益103億69百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益66億73百万円(前年同期比10.3%増)となりました。」

    第3四半期累計までの増収増益基調から、通期では売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が増加する一方、営業利益と経常利益は前年を下回る結果となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高991億90百万円(前年同期比4.3%増)の増収、営業利益は85億51百万円(前年同期比4.9%増)、経常利益86億32百万円(前年同期比4.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益55億96百万円(前年同期比14.5%増)となりました。」

    第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益を継続した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高669億92百万円(前年同期比5.1%増)の増収、営業利益は63億34百万円(前年同期比7.3%増)、経常利益63億48百万円(前年同期比7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益40億28百万円(前年同期比17.9%増)となりました。」

    第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益を継続した。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高330億54百万円(前年同期比6.0%増)の増収、営業利益32億7百万円(前年同期比10.4%増)、経常利益31億92百万円(前年同期比8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億76百万円(前年同期比21.9%増)となりました。」

    通期実績に続き、第1四半期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回った。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高1,269億27百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は105億14百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益106億75百万円(前年同期比12.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益60億50百万円(前年同期比10.9%増)となり、増収増益の結果となりました。」

    第3四半期累計の増収増益記載から通期実績へ進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年を上回った。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高951億42百万円(前年同期比0.9%増)の増収、営業利益は81億51百万円(前年同期比13.1%増)、経常利益82億61百万円(前年同期比12.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益48億89百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回ったと記載している。
一緒に動いた変遷

「立地を厳選したグループ全体の店舗網拡大」は、この変遷が動いた38回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14131010107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1立地を厳選したグループ全体の店舗網拡大14回
  3. 2ドトールコーヒーグループの増収増益13回
  4. 3配当支払いと自己株式取得による株主還元10回
  5. 4顧客嗜好・立地に応じた業態変更10回
  6. 5日本レストランシステムグループの増収増益10回
  7. 6牛たん焼き仙台辺見の多店舗化と新規顧客層の開拓7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドトール・日レスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結業績の増収増益|ドトール・日レスホールディングス(3087)の変遷 | Komori