Komori
ドトール・日レスホールディングス(3087)・目標前進

売上及び利益の安定的な成長

FY2019に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2027-H1。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2023 – FY2025-H1その他FY2025 – FY20262019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 320232024: 420242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
成長性・生産性を収益と財務基盤につなげる経営42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。29社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高857億36百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益73億84百万円(前年同期比38.1%増)、経常利益75億34百万円(前年同期比37.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益52億19百万円(前年同期比32.7%増)となりました。」

    前中間期の増収減益から、売上高と各利益指標が前年同期を上回る増収増益となり、売上及び利益の安定的な成長に向けた実績が改善した。
  2. FY2026売上計画超過も経常利益・利益率計画未達有価証券報告書

    「当連結会計年度における、目標の達成状況は以下のとおりになります。」

    2026年2月期は売上高159,147百万円で計画154,514百万円を上回った一方、経常利益10,615百万円は計画10,723百万円、経常利益率6.7%は計画6.9%を下回った。
  3. FY2026-H1増収も減益へ変化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高797億41百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益53億47百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益54億97百万円(前年同期比4.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益39億33百万円(前年同期比6.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益は減少し、売上及び利益の安定的成長について増収減益の実績となった。
  4. FY2025売上高は計画超過、経常利益・利益率は計画未達有価証券報告書

    「当連結会計年度における、目標の達成状況は以下のとおりになります。」

    2025年2月期実績は、売上高1,488億22百万円で計画1,464億84百万円を上回った一方、経常利益96億15百万円は計画98億48百万円、経常利益率6.5%は計画6.7%を下回った。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高752億63百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益57億28百万円(前年同期比41.0%増)、経常利益57億32百万円(前年同期比33.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益42億17百万円(前年同期比16.0%増)となりました。」

    売上高と各利益指標が前年同期を上回り、売上及び利益の安定的な成長に向けた中間連結会計期間の実績が進展した。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、第1四半期連結累計期間における業績は、売上高369億6百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益29億81百万円(前年同期比37,6%増)、経常利益31億円(前年同期比37.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益23億79百万円(前年同期比18.1%増)となりました。」

    売上高と各利益指標が前年同期を上回り、売上及び利益の安定的な成長に向けた第1四半期実績が進展した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、目標の達成状況は以下のとおりになります。」

    2024年2月期の計画に対し、売上高は計画1,387億18百万円に対して実績1,406億25百万円、経常利益は計画74億45百万円に対して実績77億1百万円、経常利益率は計画5.4%に対して実績5.5%となり、いずれも計画を上回った。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1,062億34百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益57億62百万円(前年同期比181.7%増)、経常利益60億63百万円(前年同期比143.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益49億72百万円(前年同期比68.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高と各利益指標が前年同期を上回り、売上及び利益の安定的な成長に向けた実績が進展した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高709億61百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益40億61百万円(前年同期比175.4%増)、経常利益42億83百万円(前年同期比129.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益36億35百万円(前年同期比43.8%増)となりました。」

    売上高と各利益指標が前年同期を上回り、売上及び利益の安定的な成長に向けた第2四半期累計の実績が進展した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高351億76百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益21億66百万円(前年同期比122.8%増)、経常利益22億55百万円(前年同期比86.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億14百万円(前年同期比57.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期比15.2%増、営業利益・経常利益も増加し、売上及び利益の成長に向けた当第1四半期の実績が改善した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,268億64百万円(前期比16.0%増)、営業利益29億69百万円(前期営業損失17億83百万円)、経常利益34億66百万円(前期経常損失14億78百万円)となりました。」

    目標達成状況では、計画の売上高1,250億円、経常利益25億円、経常利益率2.0%に対し、実績は売上高1,268億64百万円、経常利益34億66百万円、経常利益率2.7%となり、計画を上回った。
  12. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループとしては、安定的に売上及び利益の成長を達成しながら、グループ全体での企業価値の最大化を目指しております。」

    売上及び利益を安定的に成長させながら企業価値を最大化するという業績面の目標を、経営指標の説明で独立して明示している。
一緒に動いた変遷

「立地を厳選したグループ全体の店舗網拡大」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1立地を厳選したグループ全体の店舗網拡大8回
  3. 2ドトールコーヒーグループの増収増益7回
  4. 3顧客嗜好・立地に応じた業態変更6回
  5. 4連結業績の増収増益6回
  6. 5店舗収益性低下による減損損失6回
  7. 6日本レストランシステムグループの増収増益6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドトール・日レスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上及び利益の安定的な成長|ドトール・日レスホールディングス(3087)の変遷 | Komori