ストリーム(3071)・施策前進
新株予約権の発行
FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「権利確定 449,500 未確定残 ―」
2023年付与のストックオプションについて、449,500株分が権利確定し、未確定残がなくなった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、当社は、2023年4月25日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社従業員に対してストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議しております。また、当社は、2023年5月24日に、当社従業員に対して新株予約権を発行しております。」
従業員18名を対象に、449,500株を目的とする第8回新株予約権を2023年5月24日に発行した。行使価額は1株121円、行使期間は2025年4月26日から2031年4月25日までである。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「① 【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。 ② 【その他の新株予約権等の状況】 該当事項はありません。」
当四半期においてストックオプション及びその他の新株予約権等に該当事項がないことを継続記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「① 【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。 ② 【その他の新株予約権等の状況】 該当事項はありません。」
当四半期においてストックオプション制度及びその他の新株予約権等に該当事項がないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当四半期においてもストックオプション制度及びその他の新株予約権等について該当事項がないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ストックオプション制度の内容 該当事項はありません。」
当事業年度において新株予約権の発行・ストックオプション制度の記載はない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「新株予約権戻入益 12,017」
新株予約権戻入益12,017千円が引き続き四半期損益に計上され、四半期末の新株予約権残高はゼロとなっている。 - FY2018-Q2発行済み新株予約権の戻入有価証券報告書
「新株予約権戻入益 12,017」
当第2四半期累計期間では新株予約権戻入益12,017千円を計上し、四半期貸借対照表上の新株予約権残高はゼロとなっている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
29,600個、目的株式数2,960,000株、行使価額153円の新株予約権を発行し、平成29年5月1日から平成31年4月30日までを行使期間としている。